無駄記録
徹カラに行った。二日連続。死にそう。
それから19日は結局私がキャンプラの窓口に入る事になりました。
19日(日)~20日(月)CP1500-翌0900
世の中で18時間連続労働って許されてるんですかね?
それから19日は結局私がキャンプラの窓口に入る事になりました。
19日(日)~20日(月)CP1500-翌0900
世の中で18時間連続労働って許されてるんですかね?
座談会云々
今日は高津文化会館の方で学生の集会に出て来ました。
新入会の人が胴上げされてました。何故か私も胴上げされました。
ちょうど新社会人くらいの方が私と色々なお話をして下さいました。非常に結構なお話でしたが、「現世利益」といった幾つかの普通の単語を「邪宗の専門用語」と思われたようでその点だけは残念でした。ところで神秘体験って病気が治ることなんでしょうか、初めて知りました。
私が今日の集まりも含めて思った事を幾つか。
創価学会は日蓮を教祖とする宗教法人として再構成されたようだ。
自分達は日蓮の唯一にして真の継承者だと思っているようだ。
公宣流布は学会員として自然な行為らしい。
公宣流布の成果を1人ずつ発表してました。なんでも学会員であることをカミングアウトするのも一つの公宣なんだとか。そうすると私はもの凄い勢いで公宣流布の道を走っているわけですね。「嬉しさのあまり学会に入った事を周りに言いふらしまくっている、ここで勉強したことも次の日は周りに言いふらすつもりだ」と言ったら拍手喝采でした。まあ普段から彼らは何かと拍手喝采ですが。
それから戦史研で学会歌が愛唱されていることを話したら「公布が進んでるなあ」と驚かれました。学会歌を歌うだけで公布になるらしいですね。しかしそうするとフライトシム班長のしていたことこそ「公布」になるんですね。班長自身は心外でしょうが、もう班長殿は十分学会の役に立っております。良かったね。
それから一つ良い事を教えましょう。
学会員には優しくしてあげて下さい。彼らの一つの文法として「厳しい試練に会うほど燃え上がる」というものがあります。つまり学会への勧誘に冷たくするほど「頑張るぞ」という気持ちを燃え立たせるのです。だから学会のことを知りもせずに邪険にするのは彼らの栄養源なのです。
大作先生が日蓮大上人の言葉を引用しつつ仰ってたことでもあります。最も誹謗中傷された者こそが最も良き者なのです。
だから本当に学会が嫌なら貶さず話さずが一番良いでしょう。
今日の集まりは非常に明るい雰囲気でした。一言で言えば「テニサー」のノリでした。
まあ場所に依るんでしょうが、テニサーと学会員は紙一重なんじゃないかとの疑いを新たにしました。「打倒テニサー階級」を標榜する私としては看過出来ぬ所行に溢れておりましたが、しばらくは問題を起こしたくないので敢えてスルーしておきました。
あ、それから学会歌の歌い方です。
正座が基本ですが、腕を振る役の人も居ます。まさにあのフラッシュは本物が作ったということですね。ただ振り方にもややコツがありますので今度お教えしましょう。今日は「公布に走れ」を歌いました。
「大百蓮華」の池田名誉会長の御連載を輪読したり、日蓮上人の書簡を集めたものである「御書」を一節読んだり、楽しいひと時でした。本当に池田先生のお話はご立派で一々もっともです。
出来れば創価教育学体系が勉強したいのですが、それはあまり教えてもらえない雰囲気です。おかしいな、ここは創価学会ですよね。
創価学会は本当に立派な団体です。
問題は立派な団体の域を出ていないということです。特に宗教法人である意味が良く分かりません。
とにかく宗教法人を気取るなら用語の一つくらいは知っておいた方が良いんじゃなかろうかと思います。そう言えば創価学会が宗教法人になる際に「学会のままであるべきだ」と主張して出て行った中核人物たちは今どこで何をしているのでしょうか。ご存じならばご一報を。
新入会の人が胴上げされてました。何故か私も胴上げされました。
ちょうど新社会人くらいの方が私と色々なお話をして下さいました。非常に結構なお話でしたが、「現世利益」といった幾つかの普通の単語を「邪宗の専門用語」と思われたようでその点だけは残念でした。ところで神秘体験って病気が治ることなんでしょうか、初めて知りました。
私が今日の集まりも含めて思った事を幾つか。
創価学会は日蓮を教祖とする宗教法人として再構成されたようだ。
自分達は日蓮の唯一にして真の継承者だと思っているようだ。
公宣流布は学会員として自然な行為らしい。
公宣流布の成果を1人ずつ発表してました。なんでも学会員であることをカミングアウトするのも一つの公宣なんだとか。そうすると私はもの凄い勢いで公宣流布の道を走っているわけですね。「嬉しさのあまり学会に入った事を周りに言いふらしまくっている、ここで勉強したことも次の日は周りに言いふらすつもりだ」と言ったら拍手喝采でした。まあ普段から彼らは何かと拍手喝采ですが。
それから戦史研で学会歌が愛唱されていることを話したら「公布が進んでるなあ」と驚かれました。学会歌を歌うだけで公布になるらしいですね。しかしそうするとフライトシム班長のしていたことこそ「公布」になるんですね。班長自身は心外でしょうが、もう班長殿は十分学会の役に立っております。良かったね。
それから一つ良い事を教えましょう。
学会員には優しくしてあげて下さい。彼らの一つの文法として「厳しい試練に会うほど燃え上がる」というものがあります。つまり学会への勧誘に冷たくするほど「頑張るぞ」という気持ちを燃え立たせるのです。だから学会のことを知りもせずに邪険にするのは彼らの栄養源なのです。
大作先生が日蓮大上人の言葉を引用しつつ仰ってたことでもあります。最も誹謗中傷された者こそが最も良き者なのです。
だから本当に学会が嫌なら貶さず話さずが一番良いでしょう。
今日の集まりは非常に明るい雰囲気でした。一言で言えば「テニサー」のノリでした。
まあ場所に依るんでしょうが、テニサーと学会員は紙一重なんじゃないかとの疑いを新たにしました。「打倒テニサー階級」を標榜する私としては看過出来ぬ所行に溢れておりましたが、しばらくは問題を起こしたくないので敢えてスルーしておきました。
あ、それから学会歌の歌い方です。
正座が基本ですが、腕を振る役の人も居ます。まさにあのフラッシュは本物が作ったということですね。ただ振り方にもややコツがありますので今度お教えしましょう。今日は「公布に走れ」を歌いました。
「大百蓮華」の池田名誉会長の御連載を輪読したり、日蓮上人の書簡を集めたものである「御書」を一節読んだり、楽しいひと時でした。本当に池田先生のお話はご立派で一々もっともです。
出来れば創価教育学体系が勉強したいのですが、それはあまり教えてもらえない雰囲気です。おかしいな、ここは創価学会ですよね。
創価学会は本当に立派な団体です。
問題は立派な団体の域を出ていないということです。特に宗教法人である意味が良く分かりません。
とにかく宗教法人を気取るなら用語の一つくらいは知っておいた方が良いんじゃなかろうかと思います。そう言えば創価学会が宗教法人になる際に「学会のままであるべきだ」と主張して出て行った中核人物たちは今どこで何をしているのでしょうか。ご存じならばご一報を。