Study Hard -480ページ目

( ´ω`)

( ´ω`)6月30日までにグループで2世帯折伏目標だってさ
( ´ω`)なんか俺期待されてるらしいよ
( ´ω`)俺だって折伏したいよ
( ´ω`)でも折伏すべき内容がない
( ´ω`)一緒に宗教を考える人がほしい
( ´ω`)世俗の悩みを宗教法人に持ち込む人はいらない
( ´ω`)だから既存の学会員はいらない
( ´ω`)もし宗教者たる2人が来てくれたら
( ´ω`)彼らと一緒に新しい宗教を
( ´ω`)新しい学会を作っていけるね

( ´ω`)神学は人間を堕落させたって話をした
( ´ω`)学会員は大いに納得してた
( ´ω`)でもそれなら、衆生を貫く妙法の存在を
( ´ω`)無批判に認めるのは良いんだろうか
( ´ω`)そもそも妙法は
( ´ω`)どこにどのように存在しているんだろうか

( ´ω`)学会にそれを答えられる人が
( ´ω`)1人でも居るのだろうか
( ´ω`)居るなら、その人に会いたい

( ´ω`)まあ宗教団体じゃないから居ないかもね

補足:
( ´ω`)衆生ってのは「生けとし生けるもの」ね

( ´ω`)

( ´ω`)せめて微分幾何だけでも…
( ´ω`)日露で旅順を5000の損害で陥落させられるようになった
( ´ω`)目標損害5人

そうだ

 思い出話でも。
 やっぱやめた。

 でも後悔しています。
 私が学会に入ったのは大組織を経験したかったからというのもあります。大組織を経験するとは何か。一つは馬鹿に耐え忍ぶということでしょう。
 そう、それならうってつけが居たではありませんか。なぜ、なぜ佐竹会長を持ち上げなかったのか。今でも後悔しています。
 まさに大組織的馬鹿、大組織的無能ではありませんか。本当に失敗した。あれに耐えられないようではまったく駄目だ。なぜ戦史研の未来を思って更迭してしまったんだろう。佐竹会長で押し通せたはずだ。

 あの頃はまだ戦史研に…
 まあいいだろう。戦史研を特定の人間の内輪サークルにするのだけはやめておこう。早く次の世代に渡そう。

 もし私が「戦史研を託せる人材が居ない」とほざき出したら、真っ先に私を戦史研から追い出すように。これは絶対。