Study Hard -477ページ目

改称

 今ストパニを消化していてふと思いつきました。

 戦史研って名前を変えるとしたら何にするかという話。
 軍事研究会が今ひとつな名称である理由が判明しました。部です、部が足りないんです。

 戦史研→軍部

 これで決まり。

 【追伸】
 今pが抵抗してきた。団とか言い出した。
 つまり軍団。

 それでは多数決をとりたいと思う。
 軍部と軍団どちらが良いか。

 中間はない(ブッシュ大統領風に)。

さっそく失敗

 他宗教法人に乗り込んで教祖・教主ごと折伏する計画が既に頓挫しました。
 私にも無限の時間がある訳ではないので、そろそろ本腰入れさせてもらいます。

 以下、田中G長とのやりとり。(無断掲載)

 G長:
 今日は長時間お疲れ様でした!先生のメッセージもあったし、皆めちゃめちゃ熱いし、ほんといい会合でしたね!
 折伏の決意できました?

 自分:
 誰の折伏でしょうか。祖母のですか。憲法違反のきらいがありますが、問題ないでしょう。やってみますか。日蓮上人も憲法違反するなと言ってませんし。法華経自体が近代法成立以前のものですからね。

 ところで一度私を折伏してみてくれませんか。折伏されて入ったのではないので、どうも私はまだ折伏の根本原理が良く理解出来ないみたいです。どうしても「折伏の内容」が思い浮かばないのです。一緒に楽しく人間関係を築こうという話をして折伏にかえるのは抵抗がありますので。一度よろしくお願いします。

 G長:
 清水さんがいるじゃないですか!
 今日の会合でも誰か言ってましたけど、折伏は相手の幸福を祈ることです!だから、型みたいなのはないと思います!
 まあメールで折伏を語るのも難しいんで、また会って話しましょう!
 火曜か水曜の22時過ぎとかどうですか?

 自分:
 了解です。火曜でも水曜でも我が家ならいつでも大丈夫です。
 あるいは別の場所を指定されればそれでも構いませんよ。でも気にせずにお越し下さい。

 定型は無いというのも確かなのでしょうが、一方で学会に入ろうと誘うというところだけは共通ですよね。そうするとやっぱり入って「何を」するのかがポイントです。
 「法華経は衆生を貫く法(あるいはその根本)であり、これに帰依すべし」ということなら話せますが、学会活動がそういう方向性を持っているとは思えません。特に法華経は衆生、すなわち生けとし生けるもの、に関わると述べられているのに対し、学会は「人間主義」を唱え人間以外をあまり相手にしていません。
 ですから、学会活動は私の宗教知識を遥かに超えた原理を持っているようです。一度その辺りについてしっかりした教えを請いたいと思っています。もし田中さんが分からないと言うのであれば、もっと教学に詳しい人、例えば斉藤教学部長、などに一緒に会いに行きましょう。

 G長:
 学会活動の根本は折伏、つまり仏法の素晴らしさを他人に伝えることです。あくまで会合は折伏への決意のきっかけです!
 また明日会って話しましょう!

 自分:
 なるほど、それではまた明日。
 ところで仏法って法華経のことですよね。あるいは日蓮上人の法ですか。

 G長:
 すんません!正確には日蓮大聖人の法華経のことです!
 俺らが仏法って言ったらそれを指してるって思っていただいて問題ないっす!

 自分:
 そうすると「サッダルマ・プンダリーカ・スートラ」でも鳩摩羅什の「妙法蓮華経」でもなく、衆生を貫く法としての法華経が存在し、それを日蓮上人が解き明かしたものと解釈して良いのでしょうか。そしてその中身について御書に記されているということになるのでしょうか。でも人間主義だということは衆生は対象ではありませんね。なるほど、ここにこそ日蓮上人の思索があるのでしょうか。生命全体を貫く法など不知、問題は人間である、人間以外は相手にするに足らないということでしょうか。

 それから折伏する決意がつきました。
 やっぱり宗教を名乗るからには大悪人、極悪人をこそ折伏出来なければいけないと思いました。
 だから私は聖教新聞で良く名前を見る日顕、竹入、山崎の3人を折伏しようと思います。彼らを折伏し、正しい教えに導いてこそ破邪顕正ではないでしょうか。何より彼らもまた人間ではありませんか。人間だからこそ大悪人になり得るし、大聖者にもなり得る。妙法蓮華経の尽きせぬ泉から彼らに幾らでも与える事が出来るでは有りませんか。
 つきましては、彼らと会うための方法を知りたいと思います。よろしくお願いします。

 _______今ここ________

今日分かったこと

 日本には武装勢力が足りない。
 具体的には鳥取で武装蜂起。
 砂丘は武装勢力の支配下。

 大企業の社長などがバンバン暗殺されるべき。
 突然国有化を発表したりすると良い。

 高層アパートが足りない。
 もっと爆破されるべき。

 【結論】
 高校のときと言ってる事がまったく変わっていない。