Study Hard -407ページ目

そろそろ行くよ

 今日は管理団体室左を空にした。明日は学園祭実行委員会が倉庫Aから物品を移動するだろう。文書を出してくれるとトラブルが少なくなり有り難い。

 そのことについて相も変わらず丼さんから注意を受けた。手続き論に終始するのは構わないが、その前に委員会を立てろとしか言いようが無い。タイガー太郎さんからも注意を受けたが、そもそも、この倉庫Aの問題はタイガーさんが議長の時に引き起こした問題だということを気付いているのだろうか。

 それ以前の問題として、意思決定権がなく、かつ意思決定権がないのを問題にしていないのだから、委員会とやらの手続きは本質的にはどうでも良いではないか。またその委員会とやら自体が碌に立ちもせず、立つと予告された日にも結局立たないという体たらくである以上、実効性のないものと扱われても仕方がないではないか。

 また、学生課との対応も形骸化して久しい。議長どころか学生会館委員ですらない私が「議長のサイン」をし「議長印」を押した文書がちゃんと学生課に通っているという現実。また議長の仕事の代表格であるとされる「学生課の畠山さんとの対話」は、現在ほとんど私によって行われている。通達事項の結構な部分が私を経由して伝わっている。そもそも議長が学館に来ない。

 無意味に過ぎる。
 私は今までも概ねそうだったが、議長印などは勝手に使わせてもらう。何の問題もないだろう。

 それから次の委員会では、学館窓口に事務員が二人も必要ないので片方に窓口をやめて貰おうという議題を出す予定だ。そこでどう決まろうと、議事録を提出し、議長印を使って文書を提出することにする。意思決定権は大学の方にあるのでどうなるかは知らないが、別に問題はなかろう。

 結果として学生会館委員会に運営委員会をクビになっても別に問題はない。そのまま辞めてもいいし、無視して続けてもいい。明日の事がいつの日か「独裁者緒方」が本性を表した日であったと表して貰えるくらいにまでなれば、学館の事案は概ね片付いてると言えよう。

試験の試験

 メタ名言は意外と聞かないジャンルではないか。ちょっと例を考えてみる。

「名言は文脈から切り離されているから名言なのだ」

 ぬふぅ、名言じゃない。名言の名言というのは、そもそも一歩引いたような所があるから、そこが心に響かないので必然的に名言でなくなるとか。名言の名言は存在し得ないのではないかという疑惑。

 戦争の戦争
 軍隊の軍隊

 良く分からないけど萌えた。

良きに計らえ

 先生たちは優しいなあ。わざわざ追試の問題くれるなんて。

 ところで種子島から打ち上げられてたICBMはどこに着弾したん。時節柄ny辺りか?