Study Hard -388ページ目

10月9日付寸鉄と映画永遠の法へのご招待(1名様限定)

・永遠の法
 母が昔のご学友からアニメ映画「永遠の法」のチケットを2枚貰って来た。1枚はどなたかに進呈しようと思う。もし希望者が居なければ私が2回見に行くだけなので、気軽にご相談を。

 幸福の科学も宗教法人化したようなので、皆さんにもご報告出来る機会があるかと思う。

 映画「永遠の法」公式
 http://www.eien-movie.jp/movie/index.html

 五次元に入る事が出来なかった。俺が七次元ヲタと知っての狼藉か!

・寸鉄本文(聖教新聞H18.10.9)

世界200の知性の宝冠
に、国内外から慶祝の声。
世界一の師匠に感謝驀進

注釈:世界一を◯で強調
     ◇
「山口開拓闘争」第一歩
50周年!池田門下の青年
が21世紀の大変革へ決起

注釈:池田門下を〃で強調
     ◇
全国で新会館の建設進む
希望に胸はずむ同志万歳
栄光の人材城と荘厳せよ
     ◇
「宗門と決別したことは、
SGIの最良の出来事」
宗教学者。創価に大喝采。

注釈:宗教学にハーバード
     ◇
名誉学術称号「200」のう
ち、C作戦以降が「191」。
正義は燦然、日顕大惨敗。

・寸評
 感謝驀進は日常的に使えそうな用語である。私は今後「ありがとう」と「感謝驀進」を併用しようと思う。
 あとC作戦とは何かを今度G長に聞いてみようと思う。

・出来事
 伯母が『イケダ先生の世界』なる本をくれた。
 「まえがき」の第1ページ目に「教義についても調査した」と取れる内容が書いてあった(と思った)ので、期待して読み飛ばしてみたがそれらしき部分は無かった。教義について知りたければ私のように大学別御書講義に出たり教学部に会いに行こうとしたりすると思うのだが、斉藤教学部長の名前さえ出て来ないようだし、どうも違和感がある。読み飛ばしたので何とも言えない所はあるが。

 http://www.bk1.co.jp/product/02719005

 がその本なので気になった方は立ち読みでもどうぞ。
 しかし、この著者のベンジャミン・フルフォード氏の錚々たる著書の数々を拝見するに、イエロージャーナリズムの素晴らしさを垣間見るようで大変楽しい。

うーん……

 アメブロ様のご立派なセキュリティーシステムの完璧な配慮により書き掛けの記事が消えたので、ウクライナ'44のプレイレポートはまた明日とさせて頂きます。

 ところで問題の存在が理解出来ない人には何を言っても無駄ですね。注意しておくと、問題が理解出来ないという意味ではなく、そもそもそこに何らかの問題があるということが理解出来ないという意味です。
 具体的な指摘はやめておきますが、作業仮説は勘弁して下さい。作業仮説だけはお願い。500年後に、如何にも当時の連中が好きそうな妄想とか断じられても知らないよ。知らないからね。

 滑稽という意味では別にどちらも滑稽ですので、はい。いや、滑稽な構造をしているという意味ではなくて、そのようなことをして見せるという意味でより滑稽だということです。もちろんあちら側がですね。

10月8日付寸鉄

・寸鉄本文

「200」の名誉学術称号
が燦然。人類史に未聞の
壮挙。世界第一の大栄冠。

注釈:世界第一を◯で強調
     ◇
「北京師範大学」から授与
日中に英知と友誼の金の
橋。日本の柱の大指導者。
     ◇
”戸田大学”の最優秀の
首席は世紀に勝利!創価
の師弟は勝ちに勝ちたり

注釈:創価の師弟を〃で強調
     ◇
創大生・短大生が慶祝!
偉大な創立者を仰ぐ誉れ
の英才、後継の道を行け。

注釈:後継の道を〃で強調
     ◇
なぜ海外各国が讃えるの
か?マスコミも大注目。
「池田哲学」の力に驚嘆。

注釈1:池田哲学にイケダヒューマニズム
注釈2:力にパワー

・寸評
 本日の寸鉄はすべて「200の名誉学術称号」関連だった。やはり竹入・日顕批判がないと今ひとつ引き締まらない。