Study Hard -349ページ目

新しい地平

 日和の日和は猛進であるということがわかった。微熱気分×6くらい。少ない。

風蕭々

 寒うござる……気温が下がったからではない……心が寒う感じるのです……

 pgρが糞下らないものを送りつけて来た。LoveLoveLoveのせいなのよ!カラオケバージョンだか何だかである。これで掛け声を練習しておけということらしい。

 それだけなら一笑に付して徹カラを日和ればいいだけの話だ。しかし私はファイルサイズを見て切なくなってしまった。
 私の受信箱には安富先生に頂いた草稿集が入っており、これにもう少し肉付けをすれば一冊の本が出来るような代物である。それのファイルサイズが約500KB(形式等はよくわからないが)。一方でpgρが送りつけてきたmp3ファイルが1.2MB。本が2冊作れるような容量を使って吾々は何をやっているのだろうか。

 切なくなって速攻で消した。
 しばし中谷先生の無念を想い、易水の寒さに身を切られるようであった。

 余談だが、「森嶋通夫著作集4 資本と信用」は安富先生の邦訳だ。ごめんなさい。

分かって来たな

 103官僚に3000円のままで良いって言っといた。もう一奮発して一括徴収金を1000円くらいに下げようか。
 窓口ごっこを終わりにする仕事を手伝ってくれる人を常時募集中。

 ん、ペンキ処理費を校費で出すのか。そうすると大判プリンタなんか買ってる場合じゃないよね。

【追伸】
 実際にそうしているかはともかく、「自分たちがきちんと管理してやってるんだ」という雰囲気を醸し出しているという意味では103官僚と暮橋さんなんかは親和するのかね。石田さんなんかは、ああ見えて意外とそういうことは思ってない感じだからなあ。
 ふと思ったが、俺は官僚から「どちらかと言えば石田さんに近い人」みたいな感覚で見られてるんだろうか。まあそんなこともないか。もっと酷いと思われてるだけだな。
 それにしても官僚に払ったカネが今でも勿体ない。官僚なんか無視して勝手に企画やればいいだけなのにね。自立自存の精神が足りないような気がしてならない。こんなことを言ってる限り舌打ちされるような状況に変わりはないだろうが、変わる気もなし。