新作エロゲレビュー(パセラ)
パセラに関する伝説がオムニバス形式で騙られる。そしてすべての物語は一つへと繋がって行く。
—二人がパセラカードを出し合って……
二人ともvipだったら結ばれるんだって
—巨大ハニトーの前で誓い合ったカップルが
永遠に結ばれるなんて嘘に決まってるじゃな~い
……なんなら試してみる?
—連続6日間徹カラするといいことが起きるんだって
ね、行ってみようよ
—昼パセラ一番乗り! 今日も絶好調!
って私よりも先に来てる奴が居るってどういうことよ!!
そいつの面を拝んでやらないと気が済まないわね
—ある番号を入力すると
幸せになれる青いハニトーが来るんだって
何か面白そうじゃない?
—二人がパセラカードを出し合って……
二人ともvipだったら結ばれるんだって
—巨大ハニトーの前で誓い合ったカップルが
永遠に結ばれるなんて嘘に決まってるじゃな~い
……なんなら試してみる?
—連続6日間徹カラするといいことが起きるんだって
ね、行ってみようよ
—昼パセラ一番乗り! 今日も絶好調!
って私よりも先に来てる奴が居るってどういうことよ!!
そいつの面を拝んでやらないと気が済まないわね
—ある番号を入力すると
幸せになれる青いハニトーが来るんだって
何か面白そうじゃない?
メモ絶対主義
18日行けたときの台本を考える。「」が自分、『』が予想される返答。
ちなみに各ルートに名前があるがそこは未公表。
「結局カネが欲しいだけなんですよね」
『そういう気持ちが無いとは言いませんが、そんなことより文書を偽造したことが問題なんですよ』
『はぁ? 全然関係ないよ』
『あなたにああいったことをする権限がないだけです』
そういう→
「偽造ではありませんね、単に相手にも意味が通り易いだろうと思って通例に則って文書を出しただけです。現にオリ委に対しても、私が書いたものだって明言してたでしょ。それに普段からああやって出してるんだから特に今回だけ言われるのは解せないですね」
『じゃあ何で議長の名前書いてたんですか、あなたの名前で出せばいいじゃないですか。そんなもん相手にして貰えるかは知りませんけどね』
「議長の名前で出すのが通例だからだけです。それに前から言ってるでしょ、私個人の名前で出してもいいけどそれこそあなたたちが大事にしてる学館委員会とやらを無用に否定する行為になるけどいいのかって。私だって穏便な方がいいんですよねぇ」
『何が穏便なんですか。とにかく学館委員会で4500円と決まったんだからそれが正しいんですよ。嫌なら委員会の決定のときに変えればよかったんであってね。まあ今更やめる人に何言っても無意味ですけど』
「何度も言ってますけど、一括徴収金の額は学生が決められないんだから4500円に決まってなんかいないんですよ。今回は運営に携わる学生の意見が一本化しなかっただけです。だから学生委員会との交渉の場で決めようって言ってるんじゃないですか」
はぁ?→爆笑
あなたに→
「権限でやってるわけじゃないんで。それ以前に一括徴収金の額を決める権限は学生委員会にあるんであって学生になんてないのを分かってるんですか」
『いえ、学生会館委員会の名前を使う権限がないと言ってるんです』
「学館委員会なんて運営の便宜上の仕組みなんだから、実際の運営に携わる人間がどんどん使って問題ないでしょ」
『いえ、問題です』
「いや、問題じゃありません」
『いえ、問題です』
「まあ問題だと思う分には一向に構いませんよ」
『いえ、だから問題なんです』
「まあとにかく言い分があれば学生委員会との交渉の場でどうぞ。今度は私の名前で文書を出しておいたので」
共通ルート
『じゃあ解任されました、次の議題に移りたいと思います。あなたは部外者なので出て行って下さい』
「ここは運営に携わる学生が集まるだけの場所なので別に居ても問題ないでしょ。仮に部外者であったとしても傍聴する分には問題ないはずだし」
『いえ、邪魔ですので出て行って下さい』
「皆さんの邪魔になるので速やかに次の議題に移って下さい」
『いえ、あなたが邪魔なんです』
「邪魔してるのはそっちでしょ、嫌なら出て行ってもいいんですよ」
『部外者が居るのはおかしいでしょ、それに明白に邪魔になってるじゃん。さっさと出て行って』
「そちらが出て行っても同じ効果ですよ」
『いいから出て行って』
「じゃあ私がここに居るのが嫌な皆さんはどうぞご退場下さい、拍手で送りましょう(拍手)」
そして感動のフィナーレへ……
ちなみに各ルートに名前があるがそこは未公表。
「結局カネが欲しいだけなんですよね」
『そういう気持ちが無いとは言いませんが、そんなことより文書を偽造したことが問題なんですよ』
『はぁ? 全然関係ないよ』
『あなたにああいったことをする権限がないだけです』
そういう→
「偽造ではありませんね、単に相手にも意味が通り易いだろうと思って通例に則って文書を出しただけです。現にオリ委に対しても、私が書いたものだって明言してたでしょ。それに普段からああやって出してるんだから特に今回だけ言われるのは解せないですね」
『じゃあ何で議長の名前書いてたんですか、あなたの名前で出せばいいじゃないですか。そんなもん相手にして貰えるかは知りませんけどね』
「議長の名前で出すのが通例だからだけです。それに前から言ってるでしょ、私個人の名前で出してもいいけどそれこそあなたたちが大事にしてる学館委員会とやらを無用に否定する行為になるけどいいのかって。私だって穏便な方がいいんですよねぇ」
『何が穏便なんですか。とにかく学館委員会で4500円と決まったんだからそれが正しいんですよ。嫌なら委員会の決定のときに変えればよかったんであってね。まあ今更やめる人に何言っても無意味ですけど』
「何度も言ってますけど、一括徴収金の額は学生が決められないんだから4500円に決まってなんかいないんですよ。今回は運営に携わる学生の意見が一本化しなかっただけです。だから学生委員会との交渉の場で決めようって言ってるんじゃないですか」
はぁ?→爆笑
あなたに→
「権限でやってるわけじゃないんで。それ以前に一括徴収金の額を決める権限は学生委員会にあるんであって学生になんてないのを分かってるんですか」
『いえ、学生会館委員会の名前を使う権限がないと言ってるんです』
「学館委員会なんて運営の便宜上の仕組みなんだから、実際の運営に携わる人間がどんどん使って問題ないでしょ」
『いえ、問題です』
「いや、問題じゃありません」
『いえ、問題です』
「まあ問題だと思う分には一向に構いませんよ」
『いえ、だから問題なんです』
「まあとにかく言い分があれば学生委員会との交渉の場でどうぞ。今度は私の名前で文書を出しておいたので」
共通ルート
『じゃあ解任されました、次の議題に移りたいと思います。あなたは部外者なので出て行って下さい』
「ここは運営に携わる学生が集まるだけの場所なので別に居ても問題ないでしょ。仮に部外者であったとしても傍聴する分には問題ないはずだし」
『いえ、邪魔ですので出て行って下さい』
「皆さんの邪魔になるので速やかに次の議題に移って下さい」
『いえ、あなたが邪魔なんです』
「邪魔してるのはそっちでしょ、嫌なら出て行ってもいいんですよ」
『部外者が居るのはおかしいでしょ、それに明白に邪魔になってるじゃん。さっさと出て行って』
「そちらが出て行っても同じ効果ですよ」
『いいから出て行って』
「じゃあ私がここに居るのが嫌な皆さんはどうぞご退場下さい、拍手で送りましょう(拍手)」
そして感動のフィナーレへ……