Study Hard -345ページ目

人間の活動保障

 103の皆さんに「活動保障費」の資料がとても好評。あの資料は非常に好都合だった。月10万超えが3人。
 何で冷蔵庫に見せつけるように貼ってあるんだろうかといつも疑問だったが、今回役に立ったことでやっと意味が分かった。いつかこういう日が来るとわかっていたんだね。

 特に月12万の人と月13万の人は税法を超越しちゃってる匂いがするね。
 思い出すなあ、連絡委員会用のアンケートに「社会をどういうものだと考えていますか」という設問を13万の人が提案していたこと。あの当時は敢えて口には出さなかったけど、今だったら間違いなく「13万の人さんの思い通りにはならないものでしたね」って言っちゃう。根拠もなく学生から徴税したカネから月13万も持って行って当然だと思っている人が考える社会ってどんなもんだったんだろうなあ。そしてそういうことを言わなくてはいけなくなった立場とはどんなものだったんだろうか。18日に聞いてみようか。

 しかしこの表を見ると運営に関わるモチベーションと給与の額は相関していることがわかるね。笑っちゃうくらい。

 それはそうと馬鹿女面(Sさん談)はいつ俺に水をかけるつもりなんだろうか。やるならさっさとやればいいのに。そしたらサボり癖があるだけじゃなくて精神が安定してない人だと言えるのでますます有利にコトを運べる。まずは病気を治して下さいねってね。

まとめ

 予定一覧
 14日現在:オリ委への文書、演習ノート提出日
 15日:中間試験
 16日:99のため有明へ
 17日:教祖写真、学会(カナ)
 18日:クビ騒動、学生委員会(~20日)
 19日:演習発表
 20日:大別講
 年末:顕正会入会

 俺忙しいなあ

夢のまた夢は夢ですか

 おかしいな。
 自宅の前を知らない人が通ったので散歩ついでにみずいろを学会歌仕様で歌いながら後方30mにつけていたはずなんだが、よく思い返してみるとそんなことやってない。何のお告げだ。

【思い出】
 数学科のある人と自衛隊の話になったところ、風俗はやくざが仕切ってるから高いので奴らを自衛隊でボコってくれとか言われた。本当にやったら凄い勢いで不祥事だが、人民解放軍のことを思い自衛隊が経営する風俗店というものを想定してみた。客も自衛官なので自給自足って感じがする。なんか爽やかな気持ちになった。
 結論としては自衛隊を合法やくざ扱いされても困るということかな。合法やくざ(暴力団と言った方がいいのかもしれないが)なら執行官という本物が居るのでそっちにおまかせ。いや、執行官は立派な仕事ですけどね。やくざの事務所の撤去中なんかにたまに刺されたりするらしいよ。

 執行官のことを考えるとこれこそが法律を実効性あるものにするための強制力として機能しているのであって、逆に言えば現在の軍隊には国内において法律を維持するための強制力としての機能は期待されていないということになるのであった。軍事システムは決して現行法の擁護のためにあるのではないという当然の結論。