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メカゴレブログ[PC]

モバイルデバイスやPC製品のレビュー・ベンチマークブログ。

どうも。どあーふです。
某有名パズルゲームではコラボで大人気。

しかもレアが当たりやすいようで。
知人も大体お目当てのレアを10回以内には当ててました。
7人くらいに聞いてみた感じ、平均で2,000円かそこらくらい。
大変良心的ですね。

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ところで、別の某人気キャラもの音ゲーもやっています。
今のところ全曲全難易度をフルコンボクリアできて結構ハマってるのですが。

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■引き下がることも勇気
マネーパワーを発揮するのは、主に大人なので別に何をいう必要もないんですが。
こういう状況に置かれると、カッとなって突っ込んでしまいやすいのが恐ろしいところ。
ここで止めるもまた、勇者かもしれない。


■周りが持ってるという恐ろしい状況
「自分だけ持ってない」みたいな状況になると更に怖い。
某音ゲーでは、課金プレイヤーの知人が6人くらいいます。
で、一番レアな「UR」カードを持ってないのは私だけ。
持ってる人は1万くらいで1~2枚もってるんですけどね。こりゃツイてない。

あげくのはてには、無課金な友人が無料ガチャで手に入れたですって。
そりゃあ、こんな顔にもなりましょう。


ペンタブで落書きするネタついでに、そんなどうでもいい小話。
どうも。どあーふです。
GeForce GTX780の販売が始まりましたね。
まもなくGTX770以下もでますし、CPUもあたらしいHaswellが投入されます。
自作派の人も注目の夏というところでしょうか。

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■処分特価で1世代遅らせる
480は、処分特価で2万円で買いました。
580は知人に売ってもらったので処分ではないんですが。

1年くらい時代が遅れてしまいますが、うまく行けばお安くハイエンドが入手できます。
というか、新型の出たては「ご祝儀価格」という割高で販売されるのが普通で、結局値段が落ち着くまで待つこともよくあること。

どんくらい割高かというと、海外から輸送費自腹で買ったほうが断然安いくらいだそうで。
ドル円レートを無視してこんなに高い値段で販売されるのは日本だけらしいです。
ハイエンドカードを求める層は、高かろうがよくお金を落とす層だからでしょうか…

600シリーズはなかなか優秀なようですので次のチャンスを待ってみます。
在庫きれたら580で頑張る。
どうも。どあーふです。

液晶ペンタブレットのCintiq 13HDを買ってからしばし。
絵の練習を始めてみたのですが、なかなか楽しいですね。

こういったペン入力ですが、最近では新しいのが出てきていて注目されているようです。

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■増える入力デバイス
ペン入力では、wacomの板タブレット/液晶タブレットが主流でした。
PCと専用のタブレットをつなげて絵を描いたり文字を描いたりするわけです。

▼スマホやWindows8で変わる事情
最近ではスマホやタブレット(端末のほう)でタッチデバイスも浸透してきました。
windows8の登場も手伝って、PCもタブレット端末に近いものになりつつあります。
今回注目したのは、N-trig(エヌトリッグ)という方式。

▼本体だけで扱える手軽さ
N-trigのペンは電磁誘導方式というタイプで、ペン本体に電池を使っていたり、作りがwacomとは色々と異なります。
先の絵で書いた「デジタイザペン」というのは、Vaio Duo 11がこのN-trig方式で仕様しているペンになります。
仕様面ではwacomより劣るところもあったり、対応ソフトウェアの制限もあったり。
まだ発展段階なのかもしれません。

ただそれにしても、専用の板タブレットなどがなくても、VAIO DUO 11のように本体だけで絵を描いたりできるという手軽さが面白そうです。
手書き文章の作成など、たとえばビジネス面でもメモ書きとかで活躍の可能性もあるかもしれません。

▼wacomはどうなるか
wacomも板や液晶タブレットがないといけないという状況から変わりつつある模様。
Windows8搭載機器のモニタにwacomの技術を搭載して、本体だけで扱えるものが出ています。
DELLのLatitude10や、レノボのThinkPad Helixとか。
夏にもまた新しいものがでるみたいな情報も見かけています。

▼直接描く感触が楽しい
Cintiq 13HDを使ってみて、直接紙に描くのと同じような感触で絵を描けるのは楽しいです。
同じようなことが、端末だけで手軽にできるとなれば、それもまた楽しそう。
そんなわけで、VAIO DUO 11を眺めていました。
6月くらいには13型も発表という情報も(発売は秋くらいの予想みたいですが)。
もう少し今後の動向を見て行きたいところ。
どうも。どあーふです。
Xperia Tablet Zのタッチ関連アップデートが実施されました。
予想以上に早くきましたね。

▼アップデートですっかり快適に


動画でも紹介しているように、以前は指先をたててなぞるとブツブツにきれていた線が、綺麗につながっています。

これによって、スワイプがタップと誤認識することもなくなりました。
ブラウザスクロール中に拡大したり、間違ってリンクを踏んでしまうこともなくなります。

以前であれば、しっかりタップすればまあ大丈夫かな、という感じでした。
これなら全然気にせずタップしても良くなりますね。
どうも。どあーふです。
予約していたCintiq 13HDがようやく到着しました。

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▼整備済み?
不具合による回収・点検の噂があり、検品したと思われる形跡があった報告も多く、私もそうでした。

シリアルNo.は1600番台、箱のバーコード付近にはチェック時につけたと思われる、ペンで青い点がマークされています。
中身もあけてみると、本体の液晶部分に指紋がべたり。

で、この検品はおそらく初期ロット時によく報告で見かけた「ケーブル接続不良」の対策でしょう。
使えるには使えるけど、かなり力をいれて押し込まないとカチっと音がなってはまらない、という報告が多く見られました。

私の本体は、問題なくケーブルがハマります。
たぶん修正版ケーブルを梱包し、本体へ接続チェックしたのでしょう。
問題が解決しているのでよかったですね。
見たところ液晶内のホコリ混入もないですし。


▼使い心地は
絵を描く人じゃないので本格的なことはわかりませんが…

板タブレット使ってはいますが、やはり直接描く感触はまた楽しいですね。
視差は画面端だとちょっとあるけど、フォトショでレイヤー新規作成とかするときに押しづらいくらいでした。

明るさは十分、色味はやや褪せていて、調整がいるかもしれません。
CDじゃなくてサイトからドライバDLしたからなのかわかりませんが「ワコムディスプレイ設定」が開けず。うーむ。

液晶には、エレコム15インチのノングレア液晶保護フィルム「EF-FL15WF」を貼っています。
液タブに引っかき傷がつくと取り返しがつかないですし。
傷がつかないように作られているそうなので、なくてもいいんですが念のため。
こいつは13HDのガラス面より少しでかいので、カッターでカットして貼ります。

ついでにこのフィルムのことにも触れておくと、描き味としては問題ないし、安いしということで悪くないです。
ただ、フィルム自体に引っかき傷がつくと乱反射して虹模様がでてきてしまいます。
ある程度汚れてきたらまた交換するのがよいでしょう。


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やったー!手に入れたよ!



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画面のど真ん中に…ドット欠け…だと…?



どうやら私は、ハズレ品をひいたようです。