5月26日
TAKUROの誕生日。
緩く長く
ファンであるGLAY。
倉敷公演は
チケット取れなかったけど
神戸は取れた![]()

日帰りがいいな。
チャッピーは行けると言う。

今夜21時〜
メタバースLIVEがあるそうだ。
世間で言えば
くつろぎタイム⏱️
けれど
旦那が帰ってくるから
参加無理〜![]()
推し活自由に出来ないのが
結婚の弊害。
我が職場
閑散期ゆえ
有給消化で
週3出勤、週4休み…
そんなに休むと
旦那に
嫉妬される。
一日中
ゴロゴロしたくても
なんか言われそう
で
掃除はキッチリする。
繁忙期は
掃除機かけられず
散乱する抜け毛や、
TV周辺に
積もった埃も
気にならないけど
家に居ると
次から次に
汚れに気づく![]()
老眼なのに…![]()

掃除の成果

旦那に馬鹿にされる案件。
それでも
やっとこそさ、
「汝、星のごとく」

を読み初めて
ありきたりの設定に
ちょい
睡魔に侵されながら
親の世話を焼く高校生同士が
惹かれ合い
大人になっていく
シーンを
横浜流星と広瀬すず
の
顔面で再生していく。
読書も家事の合間合間。
半分位読んだとこで
映画キャストが解禁され
キーになる人物の俳優が
思ってた人
と違うのでアタフタ![]()
また
塗り替えねば…![]()
親ガチャ
片親パン
などの言葉が流行るほど
片親家庭が珍しくない
けど
そうゆう傷こそが
人と人が惹かれ合う
引力になる。
高校時代に
私もこんなメンズと
出会っていたらなー
と羨ましくなる![]()
つい最近観た映画、
湊かなえさん原作の
「母性」
と
どことなく似ていた。
戸田恵梨香さんが演じる
母親の
腹立たしいほどの
いい母親感。
と
小声で操作する感じは
私の嫌いな女そのもの。
娘役の永野芽郁ちゃんが
発する
The正論が、
不倫騒動起こした
お前が言うか〜![]()
と
なるけど
いい味出してる。
汚れた
永野芽郁ちゃんの
映画早く観たい![]()
![]()
![]()
そして
さらに
Netflixの
「九条の大罪」
も
一気見。
Netflix、U-NEXT、Disney+
は
旦那が支払いしているし、
TV1台しかないし、
TVにスピーカー
アンプ
CDBlu-rayプレーヤー
プレステが刺さっており
プレステで
TVとネットを繋げており
配線
スイッチ
起動ボタンが
ワケワカメ
で、
下手なことして
壊したら嫌なので
旦那が観てる時に
一緒に観るスタイル。
なので
平日休みでも
これらの娯楽は
満喫できていない。
(旦那の大罪)
九条の大罪は
ずっと観たかったのに
こんぐらっちゅれいしょん。
「今ナントカのアリス」
ばかり観ててやっと観れた![]()
一見、悪徳弁護士(九条)役の
柳楽優弥さん
の
目力はピッタリ。
目で心を読ませる…
この弁護士は
ホントにいい人?
ダークヒーローっぽいけど
いい人過ぎるでしょ。
原作者が
闇金ウシジマくんと
一緒というのも
納得。
グロさに欠けるのは時代のせい?
エッチなシーンもなく
女性向き。残念![]()
ヤクザの組長演じる
ムロツヨシさんが
(入れ墨ヌード)
一番エロい![]()
冷たい視線は
怖くて吸い込まれる![]()
ラスボスの
生田斗真さん
(兄の検事)
と
どうやり合うのか…
シーズン2
あるよね。
是非
永野芽郁ちゃん
出して〜![]()
