5月26日

TAKUROの誕生日。


44歳 悩める正社員(シワどろぼう)

 新社会人息子(うえーい)

54歳 バツイチ旦那

3人家族です


緩く長く

ファンであるGLAY。

倉敷公演は

チケット取れなかったけど


神戸は取れた目がハート




日帰りがいいな。

チャッピーは行けると言う。





今夜21時〜

メタバースLIVEがあるそうだ。


世間で言えば

くつろぎタイム⏱️


けれど


旦那が帰ってくるから

参加無理〜悲しい


推し活自由に出来ないのが

結婚の弊害。


我が職場

閑散期ゆえ

有給消化で

週3出勤、週4休み…


そんなに休むと


旦那に

嫉妬される。


一日中

ゴロゴロしたくても



なんか言われそう

掃除はキッチリする。


繁忙期は

掃除機かけられず

散乱する抜け毛や、

TV周辺に

積もった埃も

気にならないけど


家に居ると

次から次に

汚れに気づく泣き笑い


老眼なのに…悲しい



掃除の成果

台所を掃除し、
ベイマックスのクリップをあしらいました。


旦那に馬鹿にされる案件。




それでも



やっとこそさ、


「汝、星のごとく」




を読み初めて


ありきたりの設定

ちょい

睡魔に侵されながら


親の世話を焼く高校生同士が

惹かれ合い

大人になっていく

シーンを


横浜流星と広瀬すず

顔面で再生していく。


読書も家事の合間合間。



半分位読んだとこで


映画キャストが解禁され

キーになる人物の俳優が

思ってた人

と違うのでアタフタ驚き


また

塗り替えねば…不安


親ガチャ

片親パン

などの言葉が流行るほど

片親家庭が珍しくない

けど


そうゆう傷こそが

人と人が惹かれ合う

引力になる。


高校時代に

私もこんなメンズと

出会っていたらなー

と羨ましくなる目がハート



つい最近観た映画、


湊かなえさん原作の

「母性」

どことなく似ていた。


戸田恵梨香さんが演じる

母親の

腹立たしいほどの

いい母親感。

小声で操作する感じは


私の嫌いな女そのもの。


娘役の永野芽郁ちゃんが

発する

The正論が、


不倫騒動起こした

お前が言うか〜泣き笑い


なるけど

いい味出してる。


汚れた

永野芽郁ちゃんの

映画早く観たい悲しい悲しい悲しい



そして


さらに


Netflixの


「九条の大罪」

一気見。


Netflix、U-NEXT、Disney+

旦那が支払いしているし、


TV1台しかないし、


TVにスピーカー

アンプ

CDBlu-rayプレーヤー

プレステが刺さっており


プレステで

TVとネットを繋げており


配線

スイッチ

起動ボタンが

ワケワカメ

で、

下手なことして


壊したら嫌なので


旦那が観てる時に

一緒に観るスタイル。


なので

平日休みでも

これらの娯楽は

満喫できていない。

(旦那の大罪)


九条の大罪は

ずっと観たかったのに


こんぐらっちゅれいしょん。

「今ナントカのアリス

ばかり観ててやっと観れた指差し


一見、悪徳弁護士(九条)役の


柳楽優弥さん

目力はピッタリ。


目で心を読ませる…


この弁護士は

ホントにいい人?


ダークヒーローっぽいけど


いい人過ぎるでしょ。



原作者が

闇金ウシジマくんと

一緒というのも

納得。



グロさに欠けるのは時代のせい?


エッチなシーンもなく

女性向き。残念知らんぷり


ヤクザの組長演じる


ムロツヨシさんが

(入れ墨ヌード)

一番エロいよだれ

冷たい視線は

怖くて吸い込まれる不安


ラスボスの

生田斗真さん

(兄の検事)

どうやり合うのか…


シーズン2


あるよね。


是非

永野芽郁ちゃん

出して〜目がハート