世界初!イタリアでも絶対食べれない!クリストフルイからプラリネローズの世界一のパネットーネ!
2026年4月12日(日)
さて![]()
昨日のインライでチラ見せ!
おぉぉーーー!![]()
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もしやこれわっ!![]()
朝からめっちゃみなさんポチ頂いてます![]()
Juliettaのお客様は
さすがですねー
目が肥えてる!!![]()
世界一のパネットーネ!
しかもっ!
フランス・パリの
Christophe Louie
クリストフ・ルイ氏が作る
パネットーネから
ローズプラリネ味!
ついに世界初登場!
おぉぉーーーーー!!!![]()
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キタキタキタ~っ!!![]()
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本日 4月12日 日曜日 21時から
インスタライブで
七海 X パリ 2元生中継で
世界一の
ローズプラリネ・パネットーネ
試食会!
七海は初見です!
我慢させてます。
ショコラ!
お預けっ!
お楽しみにー!
さて
昨日から始まった
Julietta 10年に一度の大棚卸し!
フランス食品ALL50%OFF
昨日一気に売れちゃって![]()
あと15アイテムだけとなりました ![]()
そんなセールやってたのー!!
って方はお早めに!
残り物には福があるっわよー!![]()
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さて![]()
パネットーネはイタリアのモノですよねー
世界一って!
プッ
と言っちゃったワンコインママは
やっぱおバカさん!

そもそもアンタが食ってたパネットーネは
パネトーネ。![]()
本物のパネットーネに似せた
ただのブリオッシュのパン。
イヤイヤちゃんとパネトーネって書いてありましたよ!![]()
って言うんだけど
本物のパネットーネは
香りを嗅いでみると…

お?![]()
おぉぉーー甘酸っぱい香りがするーー!![]()
そしてホンモノのパネットーネを食べると
その食感にも驚かされます。
表面は焼き上がられたパンなので
ナイフがサクッツと入るんだけど
中はナイフで切れないほど
ふっわふっわ!![]()
フワフワなのに食べると
口の中でモチモチに変わり
ねっとりしてきたッと思うと
さぁーーと口の中から消えていきます。
うんまっ!![]()
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本物のパネットーネって…
こんな食感なのねーーー!!![]()
今まで食べてたモノが
如何にニセモノだったか!![]()
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今まで食べてたのは
パネトーネだったのね!
★正式な発音はパネットーネです(笑)

まぁ
世間ではパネトーネなるモノが
沢山販売されてます。
★正式な発音はパネットーネです(笑)2度目
実は本物のパネットーネを作るには
パネットーネ菌が必要で
このパネットーネ菌でなければ
本物のパネットーネの食感と香りが出ないのです。
しかもこのパネットーネ菌は
何処にも売られていません。

え?![]()
じゃぁ世間で売られてるパネットーネって?
そう!偽物
パネットーネに似たパネトーネのブリオッシュパン。
パネットーネ菌は
パネットーネを焼く職人が
代々育てている貴重な菌。
その師匠が認めた職人にのみ
譲り受ける事が出来き代々伝わっていきます。
イースト菌と違って一般販売されていません。
ローズプラリネのパネットーネには
ダマンフレールのアイスティー!ベラブランカ!![]()
本物のパネットーネ菌は
そう簡単に手に入るモノではないです。
また師匠もその味を守るために
そう簡単にパネットーネ菌を手放しません。
ほぼ門外不出なのです。
クリストフ・ルイ Christophe Louieは
本場イタリアで活躍されている
Mauro Morandin マウロ・モランディン氏から
認められ受け継いだものを使用しています。
Mauro Morandin マウロ・モランディン氏??
誰?それ?
最高に合いました!うまい!![]()
えっ?
Mauro Morandin マウロ・モランディン氏を
知らないのー!!![]()
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※ワタシも去年までは知らんかったんだけどね~![]()
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Mauro Morandin マウロ・モランディン氏は
イタリア・トリノ郊外にお店を構え
発酵生地の神様
パネットーネの王様
と言われてるだけでなく
この四半世紀で
一番おいしいパネトーネを作る
パン職人!
と評されている人物。
すなわち!
世界一のパネットーネを作る職人さん。

もちろん
この世界一のパネットーネを作るには
Mauro Morandin マウロ・モランディン氏が持つ
パネットーネ菌が無い限り
絶対に同じモノは作れないわけ。
クリストフルイは
この王様から認められ
Mauro Morandin マウロ・モランディン氏のパネットーネの味を
後世に残して欲しいと譲り受けたパン職人なわけよ!
しかも
ホンモノのパネットーネは
作るにもちょーーー大変!

朝からパリジャンが店に詰めかけます。
あっ!という間に行列。。。![]()
パネットーネ菌は
発酵させる温度、湿度など条件が非常に厳しく
本当の職人でさえ取り扱いが難しい菌。
最高の発酵をさせるには
非常に高度な技術とテクニックと
経験が必要。
特にMauro Morandin マウロ・モランディン氏から譲り受けた
パネットーネ菌を発酵させるには
長い時間と厳格な温度と湿度管理を必要とし
発酵させるのに3日間の時間が必要![]()
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さらにそこから焼き上げていきます。
えぇぇーー(@@)![]()
めちゃくちゃ手間がかかるのです。
だから
ホンモノのパネットーネは
量産できないわけ。
ルイ氏から「あんまり見せないでねー」と。
失敗作なんだそう。焼いてる間に端が膨れ上がったそうで…
「売り物にはできないよ。残念だけどスタッフが食べます」ルイ氏
味は変わんないんでしょ?
「もちろん」
じゃぁ試食させてよー
「いいよー」
イタリアのスーパーやパン屋さんで
山積みで売られてるパネットーネは
パネットーネに似たパネトーネ!
この話を聞いたら
あぁ今まで食べてたパネットーネって
パネットーネに似たパン。
ホンモノを今まで食べた事が無かったのね!
ってわかんでしょ?
リストフルイ氏のお店のマネージャー二コラさん曰く
そうですよ
本当のパネットーネは
本場イタリアでも普通には手に入らないのです。
基本、香が全然違うんです
ニコラ

しかも
Mauro Morandin マウロ・モランディン氏が求めるパネットーネは
イタリアの最高品質の小麦粉を使わない限り
この味は出せません
二コラ氏
クリストフ・ルイ Christophe Louieでは
Mauro Morandin マウロ・モランディン氏から紹介を受けた
イタリア産の最高級の小麦をイタリアから運び
フランス ノルマンディー産の上質なバターを合わせて
3日間もの時間をかけて作り上げているので
まず量産は出来ません
二コラ氏
1日に焼ける数が決まっています
二コラ氏

そして
ついにこの春!
フランスのリヨン名物の
ローズプラリネを使った
パネットーネが
クリストフ・ルイから販売!
おぉぉーーー!!
この甘い香り!!![]()
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試食しましたが
うんまーーーっ!![]()
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何ですか!この香り!食感!![]()
ウマすぎーーー!![]()
本場イタリアでも
コレは食えませんぜ!
やべぇヤツ出ちゃいました!!
めちゃ限定品です![]()
今回きりしか食べれませんので
今回を見逃すともう二度と食べれません。
こりゃポチするっきゃないっしょ!
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