豚の首と脚が並ぶシャトールージュ界隈ここはパリ?!ワタシの中でパリイチのデンジャラス地帯!
2025年6月4日(水)
それはこのブログ記事の最後に記載しておきますので
読んでみてね!
パリネタの紹介とはいえ
今回は攻めるわよ!
ここはパリなのよーー!
パリ
Château Rouge シャトー・ルージュ
パリ在住者が聞いたら
えーーーっ!
もう別世界じゃないーーっ(笑)
アフリカの
どこかの国に来たみたいな錯覚になんのよ。
基本
なので撮ってるとマジに追っかけらんのよ。
怖い。。。


1775年に建築された
シャトー・ルージュと呼ばれる
邸宅の名前にちなんで
この地に名前が付けられました。
この小さな城ルイ16世様式の新古典主義建築で
今も邸内の彫刻のいくつかが残されています。
小さな城は1814年には
ナポレオン1世の弟ジョセフの指揮所ともなった名所ですが
今はすべてを取り壊されています。

シャトー・ルージュは
フランスは植民地などの
アフリカの諸外国との関係性が強く
アフリカ各国からの移民者が多数住んでいます。
特にここ
Château Rouge シャトー・ルージュに集中していて
駅を降りた途端
周りはアフリカ出身の人たちに囲まれます。

その確率は
ここシャトー・ルージュでは
パリの普通の街では見れない
アフリカの市場に並ぶ食材で溢れ
通りは人!人!人!

通りのど真ん中で違法にモノを売る人たち
美容院は黒人さん専用のドレッドヘアーや
ウィッグを販売。
雑貨屋にも
アフリカから輸入されてきた
珍しいモノが並んでいます。
どーみても
ヤバそーな通りで

ニッポン人なんて誰も居ませんし
アジア人には人一人すれ違うことさえありません。
ごくまれにフランス人を見かけますが
本当に稀。
とはいえ
ここシャトー・ルージュの魅力は
手に入らないアフリカの食材が入る事。
パリでは
エキゾチック市場と呼ばれ
週末になると
トロピカルフルーツ、スパイスを求めて
パリ中からパリジャンも集まります。
市場が閉まり夜21時
あの賑やかな市場の様子から
闇営業に変わります。
ガラガラになった通りに
闇業者が店を出します。
今は夏なので21時でも明るいんだけど…
冬場は午後4時でもう真っ暗。
真っ暗闇の黒人さん達は
マジに怖いからねー



で
写真撮ってたら
オイコラッ!
ナニ撮ってんだ!
そいつを押さえろ!



って1人が言うと
数十人の軍勢に膨れ上がり
あっと言う間に囲まれて…


と恐ろしいことになりますのでご注意を。
ワタシ?
10人ぐらいに追いかけられそうになって
慌てて駅構内に逃げ込みました。
マジ怖かったー


あそこはマジにアウェー感あんのよー
後でちやこに
めちゃ怒られちゃったBOSSです
陽が出ている明るい時に
汚い格好で
エキゾチック市場に行くのは問題ないです。
ただし
スマホでの撮影や
カメラを首から下げていくのはNG
マジに囲まれてボコボコにされるわよ


警察なんて絶対に来ないので

で
突然ですが
6月11日 水曜日から
今は
今までの
Julietta à Parisのラインナップに
さらに!
現役の薬局の先生もスタッフに加わり
フランスコスメやハーブなどコスメ関係を充実!
★ワタシじゃないわよ。ワタシは現役じゃないからねー
また
6月11日 水曜日の新企画グランドオープンは
なんとっ!
Immana Paris のミニチュアブローチ
2025年 ROUGE et NOIR
全部新作コレクションのお披露目です!!
お楽しみにーーーー!!
★只今、ショップの全面システム構築中です。
皆様には多々ご迷惑をおかけいたしますが宜しくお願いいたします。
さて
パリネタの紹介とはいえ
今さら?
映えのパリや
素敵ーーー
美味しぃーーー


なんて
映えプロがインスタグラムにバンバン投稿してる時代 
ワタシは真逆を行くからねー!

題して
今回は攻めるわよ!
ここはパリなのよーー!
第1話 ワタシの中でパリイチのデンジャラスな豚の首と脚が並ぶシャトールージュ
パリ
Château Rouge シャトー・ルージュ
パリ在住者が聞いたら
おぉーーそこ行くの?注意してね!

って100%言われる場所。
えーーーっ!
もう別世界じゃないーーっ(笑)
アフリカの
どこかの国に来たみたいな錯覚になんのよ。
基本
路上で商売してる人達は全員違法。
なんだけど
ここは別ルール。
ここは別ルール。
なので撮ってるとマジに追っかけらんのよ。
怖い。。。

1775年に建築された
シャトー・ルージュと呼ばれる
邸宅の名前にちなんで
この地に名前が付けられました。
この小さな城ルイ16世様式の新古典主義建築で
今も邸内の彫刻のいくつかが残されています。
小さな城は1814年には
ナポレオン1世の弟ジョセフの指揮所ともなった名所ですが
今はすべてを取り壊されています。

シャトー・ルージュは
ちょーー歴史ある場所なんだけど
今は別世界!

フランスは植民地などの
アフリカの諸外国との関係性が強く
アフリカ各国からの移民者が多数住んでいます。
特にここ
Château Rouge シャトー・ルージュに集中していて
駅を降りた途端
周りはアフリカ出身の人たちに囲まれます。

その確率は
黒人さん99:白人さん1の確率。
なので辺りは黒人さんだらけなのよ
黄色のジャポネのワタシ?
ほぼ0パーセント(笑)
ここシャトー・ルージュでは
パリの普通の街では見れない
アフリカの市場に並ぶ食材で溢れ
通りは人!人!人!

通りのど真ん中で違法にモノを売る人たち
美容院は黒人さん専用のドレッドヘアーや
ウィッグを販売。
雑貨屋にも
アフリカから輸入されてきた
珍しいモノが並んでいます。
どーみても
ヤバそーな通りで
ニッポン人なんて誰も居ませんし
アジア人には人一人すれ違うことさえありません。
ごくまれにフランス人を見かけますが
本当に稀。
とはいえ
ここシャトー・ルージュの魅力は
手に入らないアフリカの食材が入る事。
パリでは
エキゾチック市場と呼ばれ
週末になると
トロピカルフルーツ、スパイスを求めて
パリ中からパリジャンも集まります。
市場が閉まり夜21時
あの賑やかな市場の様子から
闇営業に変わります。
ガラガラになった通りに
闇業者が店を出します。
完全にブラックな品々が並ぶわけ!
今は夏なので21時でも明るいんだけど…
冬場は午後4時でもう真っ暗。
真っ暗闇の黒人さん達は
マジに怖いからねー

で
写真撮ってたら
オイコラッ!
ナニ撮ってんだ!
そいつを押さえろ!
って1人が言うと
数十人の軍勢に膨れ上がり
あっと言う間に囲まれて…
と恐ろしいことになりますのでご注意を。
ワタシ?
10人ぐらいに追いかけられそうになって
慌てて駅構内に逃げ込みました。
マジ怖かったー
あそこはマジにアウェー感あんのよー
後でちやこに
めちゃ怒られちゃったBOSSです
陽が出ている明るい時に
汚い格好で
エキゾチック市場に行くのは問題ないです。
ただし
スマホでの撮影や
カメラを首から下げていくのはNG
マジに囲まれてボコボコにされるわよ
警察なんて絶対に来ないので

で
突然ですが
6月11日 水曜日から
新企画を準備中。
今は
その企画の準備作業に追われています
今までの
Julietta à Parisのラインナップに
さらに!
現役の薬局の先生もスタッフに加わり
フランスコスメやハーブなどコスメ関係を充実!
★ワタシじゃないわよ。ワタシは現役じゃないからねー
また
オールドバカラなども紹介する予定デス 
6月11日 水曜日の新企画グランドオープンは
なんとっ!
Immana Paris のミニチュアブローチ
2025年 ROUGE et NOIR
全部新作コレクションのお披露目です!!
お楽しみにーーーー!!
★只今、ショップの全面システム構築中です。
皆様には多々ご迷惑をおかけいたしますが宜しくお願いいたします。













