フランス産のサバトンを語らずしてマロングラッセが好き!なんて言ったらアホちんよー♪パリブログ | 3人娘?BOSSと七海がパリの薔薇色の生活をご紹介ブログ!

フランス産のサバトンを語らずしてマロングラッセが好き!なんて言ったらアホちんよー♪パリブログ

2018年11月4日(日)

 

 

 

 

 

アンタ達ー

 

元気してるーー?

 

パリ情報は住んでる人に聞きなさいよねぇー! 嬉しいチョキ

 


ってことで

 

今日もオネェBOSSがミーハーおフランス・パリを紹介するわね。



 

 

おフランス・パリ暮らし

      美味しい物とお洒落ライフ ドキドキ

 

 

 

 

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パリの美味しいレストランや

 

マズイ!ここは行っちゃダメ!レストラン

 

 

 

 

パリの面白ネタ満載!(笑)

 

 

 

皆さんから

 

見たい!というリクエストが多く

 

本日より、承認制をやめました。

 

 

 

なので

Facebookをお持ちの方は
 

 

どなたでも自由に閲覧できます!


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さてパー

 

 

今日は

 

 

まだ入荷しないんですかっ!? 焦

 


 

 

 

悲痛な問い合わせ


 

 

めちゃ多かった

 

 

コレ!
 

 

 

 


SABATON サバトン

 

 

マロングラッセドキドキドキドキドキドキ
 

 

ついに!!

 

 

入荷!




 

 

 

 

 

マロングラッセと言えば

 

フランス。

 

 

フランス発祥の高級菓子

 

 

 

 

そのフランス銘菓の

 

マロングラッセの中でも

 

 

サバトンのマロングラッセを食べずにマロングラッセは語るべからず!

 


 

とフランス人に言われているほど

 

超超超有名

 

 

 

 


 

創業1907年

 

 

110年もの歴史を持つ
 

フランスでも老舗中の老舗の

 


マロングラッセ専門店

 





 

 

 

最近の有名パティシエが作る

 

マロングラッセの栗は

 


実は

 

 

ほとんどが

 

 


イタリア産 イタリア

 

 

 

 

 

日本の老舗のせんべい屋さんの

 

袋の裏を見ると

 

 

なんと

 

 

米(アメリカ米、タイ産)

 

 

って書いてあるのと同じ (-゛-)

 


 

 

 

フランスの

 

最高峰の高級栗の名産地と言えば

 

 

Ardècheアルディッシュ産 ドキドキ
 






フランスの栗の最高峰と言われている産地 アルディッシュ この大自然!

 


 

が!!

 

アルディッシュ産の栗は農家の跡継ぎ問題


さらには

 

栗の木が古くなっていき

 

収穫量が年々激減




 


しかも!!


収穫量が減っているのに非常に栗の質が高いために


栗の値段は高騰


 




時のフランス農林水産省大臣が率いるチームがアルディッシュ地方自治体と

栗の改善検討会を開くほど




 

フランス産は高いやん!

 

フランスのアルディッシュ産と

 

引けをとらない質やし

 

安いからイタリア産使ったらええやん!

 



 

パティシエがそうなっちゃうのはナットク  そうか…。

 

 

日本の老舗せんべい屋が

 

日本米が高いからタイやアメリカ米を使うのと同じ。

 

 

 

 

 

 

 

ところが

 

そこがおフランス

 

 

先日のリヨンのショコラティエ

 

ベルナシオンと同じ。

 

 

 

老舗がこだわり捨ててニセモノ使ったら

 

終わりや!

 

 

 

 

 

ちなみにマロングラッセに使われる栗は

 

60種以上!!

 



 

その中でも

 

フランスの

 

アルディッシュ産と認められる栗は

 

清算自治体が認めたモノだけ。

 



 

収穫量が減っているのにも関わらず

 

厳しい基準値は絶対に曲げない

 

 

 

そこが

 

 

アタマの悪い

 

 

おフランス人 爆笑 だから好きよーフランスドキドキ

 

 

 

 

だから
 

 

どこぞの国とは違って

 

本当に食べ物が本当に美味しいのよ。

 




アルディッシュ産の栗は2006年 AOC獲得  厳選された栗のみがアルディッシュ産と名乗れます。

 

 

 

 

 

しかも

 

 

アルディッシュ産AOPと

 

認められている栗の収穫量は

 

年間でたったの5,000トンだけ。

 

 

 


 

そんなアルディッシュ地方に


1世紀も

 

栗とマロングラッセにこだわり続ける一族があります





それが

 

 

SABATON サバトン



創業1907年のアルディッシュの中の老舗




アルディッシュ産の栗の

 

 

なんと!!

 

 

1/5の1,000トン!

 

Sabatonで加工されるのよ。

 

 

 



 


 

その味!

 

 


 


マロングラッセって

 

栗の素朴なほくほく感がなきゃニセモノじゃないですか!!



サバトンは

 

本当の栗ですね!

 

これすっごく美味しいーーーー!嬉しい きゃーー!ドキドキドキドキ

 

 


 


七海とBOSSのマロングラッセのベスト3に入ります。

 


どこぞの甘いだけのマロングラッセは

 

真っ赤な偽物!

 




 

これよ!

 

これこそホントの

 

おフランスのマロングラッセよーーー!





 

そうなのです


マロングラッセを食べ知り尽くしているフランス人曰く




これがマロングラッセだよ。まったり フランス国旗






砂糖のグラサージュでベタベタになっていない。ほっくほっく音譜
 

 

 

ところが!!

 

 

 


このSABATON



パリではなんと!

 

 

ワタシの知る限り

 

 

1店舗のみでしか手に入んない

幻のマロングラッセなのよーー!


 


 



とわいえ

 

SABATONを扱っているこのお店は


グルメ家、セレブなど

 

知る人ぞ知るエピセリー店。




買いに来る人はパリの食通と言われている人ばかり。


フード雑誌関係者にレストランのシェフ

 

フードブロガー、グルメ家






1世紀ものマロングラッセの味を守る 現社長のCHRISTOPHE SABATON氏




 

さぁ!

 

この幻の

 

サバトンのマロングラッセ

 

 

 

もちろん

 

日本未上陸!

 

日本未入荷!

 

 

 

   

 

 

Julietta

本日!

復活ーーーー!

 

 

 

これが

 

本物のフランス産のマロングラッセって自慢できるわよ!
 

★数に限りあります。

 

早いモン勝ちね☆

 

 

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