本日土曜限定!世界初!ボルディエバターで漬けたイワシの缶詰♪パリブログ簡単レシピ | 3人娘?BOSSと七海がパリの薔薇色の生活をご紹介ブログ!

本日土曜限定!世界初!ボルディエバターで漬けたイワシの缶詰♪パリブログ簡単レシピ

2018年5月19日(土)

 

 

 

 

 

アンタ達ー

 

元気してるーー?

 

パリ情報は住んでる人に聞きなさいよねぇー! 嬉しいチョキ

 


ってことで

 

今日もオネェBOSSがミーハーおフランス・パリを紹介するわね。



 

 

おフランス・パリ暮らし

      美味しい物とお洒落ライフ ドキドキ

 

 

 


さてパー

 


Julietta恒例!


土日限定販売 チョキ


 

5月19日(土)の限定販売は

 

 

 

 

 

 


超ーーーーーっ!


レア!!

 

 



世界でも初!


しかも激ウマ!

 

なんで今まで誰も考えなかったのーー?

 


バターで漬けたイワシの缶詰!

 




 


このバター漬けのイワシの缶詰は


世界でも


おフランスのブルターニュでのみ生産!

 





フランスのブルターニュ地方は


SARDINES イワシ(サルディーヌ)の

 

 

水揚げ量がなんと!


世界一!!
 

 

創業当時のブルターニュ湾でのイワシ漁の船。

 

 

 



その中でも


ブルターニュのQuiberon市にある


1921年創業の


老舗缶詰工場が


La Quiberonnaise ラ・キブロネーズ

 

 


 


2012年

 

La Quiberonnaise ラ・キブロネーズは

 

世界一のイワシ産業に輝きます!!

 

 

 

 

イワシ祭りに参加した創業当時のLa Quiberonnaise ラ・キブロネーズ

 

 

 


実は

 

La Quiberonnaise ラ・キブロネーズは


男性社会の漁港では珍しく


女性であるHenriette Jourdanさんが

 

創業者なのよ!

 

 

だから箱のイラストが女性!なわけ チョキ

 

 

 



【作り方のコツ】その ①

缶を空けるとバターで固っていますので食べる時に缶ごと湯煎をします。

湯煎した後、缶を開けて中身を取り出します。

と雑誌やブログに書いてるアホちんいますがご注意を!

 

 

 

 


どんどん漁港が廃れていく魚文化のどこぞの国とは大違い!

 

世界TOPに上り詰めたブルターニュ。

 



La Quiberonnaise ラ・キブロネーズが


創業から徹底している事は


絶対にフランス産のイワシしか使わない。

 

 

 

【作り方のコツ】その ②

缶を開けずにそのまま湯煎すると、熱くて熱くて缶を開けることができません。
しかも熱いのに頑張って開けると、一気にプシューーー!と美味しいバターが

飛び出します。

いかに食った事が無いアホが記事を書いてるかって事ね ぷ

 



しかも

捕れてから


48時間以内に加工して


鮮度を保つこと。


 

もちろん捕ったイワシは生

 

 

 

 

しかも

 

添加物、保存剤一切使用無し!

 

 



冷凍モンを解凍して缶詰に?

 

じょーだん!

 

そんなモン食べモノじゃないよ!

 

 



【作り方のコツ】その ③
だから、湯煎する時は少し1cmほど缶を開けて、缶が浸からない程度の

量の熱したお湯の中に置く。ものの2分もすればバターは溶けてます。

★火にかける必要はないです

 

 

 


本当に

昔は漁業大国だった


どこぞの国に言いたいわ!



 


近年、どんどん漁港が減り


漁業の会社が倒産し


中国の冷凍の魚を


解凍して切り身にしてパック売り

 

 

 

【作り方のコツ】その ④
湯煎しないで缶を開けてそのままオーブンに放り込むのが一番楽ちん。

トースターでも十分OK!

 

 

 

そんなどこぞの国で売られてる


イワシの缶詰は


缶を開けたら


どこで捕れたか知らないけど


やせ細った解凍イワシが転がっていて


いつ採取したかもわからない


酸化しまくった安いオリーブオイルに漬けられ


保存剤、酸化防止剤たんまり入って


お値段1缶100円ナリ!




ワンコインママさんはそれを


美味しい!と食ってるわけ ぷブーーーっ


 

 

【作り方のコツ】その ⑤
お皿で出す時は缶が滑るので、お皿に予め濡れティッシュを置いておくと滑りません。

 

 

 


かたや


イワシ産業で世界屈指の水揚げを誇り


生のイワシを捕って48時間以内に


缶詰にする。

 



フランスのブルターニュで捕れた


イワシはどこぞの国のイワシの

 

倍ほど丸々と身が付いていて


本当に美味しい!!

 


【作り方のコツ】その ⑥
パッケージもオシャレなのでそのまま出してもおうちパーティでウケます。

 


この


La Quiberonnaise ラ・キブロネーズの


バター漬けのイワシの缶詰

 

 


これが食って驚くわよーーー!

 

 

【作り方のコツ】その ⑦
さらに、つぶしたにんにくと唐辛子を置いて
トースターで軽く5-10分焼くとめっちゃウマのオーブン焼きの完成。

バターの香り、にんにくが最高!ワタシは醤油を数滴たらして食べます。

 


な!


なんですかぁーーー!


このウマさ!!

 

 


【作り方のコツ】その ⑧
オイルサーディンのオイルは基本安物で酸化してるし、香りも悪くしつこい。
基本は大抵は捨てちゃうでしょ?
この缶詰はボルディエの新鮮なバターを使ってますので、逆にこのバターで料理もしちゃいます!




 

しかも


このイワシを漬けているバターが


ブルターニュ産の


そう!


あの世界一のバター



ボルディエ!!!ドキドキドキドキドキドキドキドキ

 




ボルディエはブルターニュが本店


ロブション、アランデュカス、ポールボキューズなど


世界TOP三ッ星シェフ御用達のバターで超有名。チョキ

 

 

 

【作り方のコツ】その ⑨
この缶詰のバターをまずフライパンに移し、そのバターでイワシをソテー。
アホみたいに簡単だけどめっちゃウマ。

 

 

 


世界一のイワシ産業会社


La Quiberonnaise ラ・キブロネーズ



世界一のバター職人ボルディエ氏
 


タイアップ!

 

そりゃウマいに決まってるわよ!


 

 

【作り方のコツ】その ⑩
ソテーしたイワシをサラダの上に置くだけでもうランチのメインに!

 

 


これを

 

おうちパーティーで出すと大ウケ!



ちょー簡単で


しかも誰も知らないバター漬け!


しかも食べてビックリ!

 

 


 

【作り方のコツ】その ⑪

缶のバターでイワシをソテーしてパスタの具材に。

 

 


本日のみの限定販売です。




4つの味を用意しました!


 


 

実は一番人気が


なんと


ゆず味!



めちゃヤバよーーーー!嬉しいチョキ


お醤油めっちゃ合うから!ぷドキドキドキドキ

 

【作り方のコツ】その ⑫

バターの香りが最高!ちょー簡単で激ウマのパスタに早変わり!

 

 

 

La Quiberonnaise ラ・キブロネーズの


ボルディエバター漬けのイワシの缶詰は


高いデス。

 


だからワンコインママは


買わないでいいからね!パー

 





アンタらは

 

価値もわからず

 

添加物まみれの冷凍モンと一緒に比較して



高い!とかマズい!とかしか言わないから。


ボルディエのバター漬けのイワシ缶は
この味がわかるセレブ向けです。


 

 


基本


美味しい物は高いのよ 爆笑 チョキ



 


本日、土曜日限定販売


お早めに~☆



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