売り切れ終了!日本未入荷!3つ星シェフが使う世界最高峰のボルディエバターのキャラメル!♪パリ
3つ星シェフが使う世界最高峰のボルディエバターのキャラメル!もちろん日本未入荷♪パリブログ
さて![]()
今日はポチのご用意を!!
あの!
ボルディエ
復活よーーーー!!
さて![]()
久々の昔話から始めるわね。
ワタシと七海は
アメリカNYの
文化と食べ物に飽きちゃって
漂流してパリにたどり着いたのよ。
時は
西暦
201年当時
パリに漂流したてのワタシと七海。
フランス食文化の知識も乏しく
パリ一の高級エピセリー ボンマルシェに行き
陳列されたボルディエバターを
見て一言。
なんなのよっ!
ボルディエのバターって
2010年当時のボルディエのパッケージ。ね?バターが真っ黄色でしょ?
黄色い古いバターを堂々と並べて
何がおフランスは食の大国よ!
笑かせんじゃないわよ!
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やっぱ
日本は素晴らしいワネ!!
日本は
バターをちゃんとアルミに包んでるから
バターの色も真っ白よ!
おフランスはやっぱ雑ねー ![]()
バターが紙に包まれてるから
すぐ酸化しちゃって古くなって
真っ黄色じゃない!
売り場でえらそーに
毒舌を吐きながら
大阪のオバちゃんがよくやる
陳列台の奥に手を伸ばし
奥から新鮮なバターを探したワタシ。
これは今のパッケージ。 ワタシは前の方のレトロっぽい方が好き![]()
が!
奥のも
全部真っ黄色
ボルディエと言えど
こんな古いバターは買いたくないわね!
ボンマルシェ!
ボルディエ!
ボルディエのバターで焼いたパンペルデュ。激ウマ![]()
ほんと
知識が無いおバカとはこの事。
恥ずかしさで
穴があったら入りたい!
とはこの事よね。
フランスは食の大国
実は
放牧され青々した草を食べて
のびのび育った自然の牛さんのお乳から
添加物など一切いれず
自然の牛乳だけから作ったバターは
真っ黄色
そう
色が白いバターは
ホンモノのバタじゃなかったのよ。
自然の草を食べ
育った牛さんのお乳には
カロチンが豊富に含まれているので
黄色いバターが出来上がるの。
フランス人曰く
白いバター?
見た事ないよ(笑)
それってめっちゃヤバくない(爆)
そう
自然な放牧の牛さんのお乳を使ってこそ
本当のバターなわけ。
今ではワタシは
日本のバターは二度と食べなくなったわ。
おフランス産とは
香りが全然違う。
コクも全然違う。
ホンモノって恐ろしいわよ~
そのおフランスのバター
その中でも
アランデュカス、ロブションなど3つ星のシェフが唸り使っているバターが
ボルディエ
ボルディエを知らず食べずして
フランスのバターを語るなかれ
それぐらい味も香りも
日本のバターとは全然違うのよ
マーガリン?
アンタ あほーー?
比べる方がおかしいわよ(笑)
ちなみに
先進国の中でマーガリンを使用を認めてる国は
日本だけ。
アメリカも、フランスもドイツも
マーガリンは使用禁止 ![]()
マーガリンは化学的に作られているモノよ。
あれは安売りチラシ握りしめた
ワンコインママが食べる物ね ![]()
このボルディエ
本店がなんとSaint-Malo(サンマロ)にあるのよ。
そう!
あの
のだめがバカンスに行った島がサンマロなのよーーー!
フフフ
ちゃーんと
ワタシと七海は
サンマロまでボルディエ調査に行ったのよ!
ボルディエの本店に行って
色々とお話を聞かせて頂きました。
今でも
星レストランで使っていないお店を探す方が
至難と言われてる
バターの本場フランスの
最高峰のバター
それが
ボルディエ
潮が引くと海の中からこの道が現れ離れ島に渡る事が出来ます。のだめも千秋先輩とわたりました。
その世界最高峰の
ボルディエのバターで作られた
キャラメルがこちら
ボルディエのキャラメル![]()
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キャラメルは新鮮なバターだけが原材料。
バターを加熱し煮詰める事でキャラメルになっていくのよ。
ボルディエのキャラメルは
添加物一切なし!!
100%天然の素材のみで作られたモノ。
そのウマさは
天に上るウマさよ![]()
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ハッキリ言って
ボルディエは
素材勝ち![]()
ボルディエのキャラメル食べたら
それぐらい香りも味も違うのよ。
もちろん
日本完全未入荷
ちなみに
このボルディエのキャラメル
手作りなので
めちゃ作るのが手間
そう
ボルディエのキャラメルは
そうそう転がってない。
ワタシのブログをコピーして
パリを探し回っても
パリに売ってるお店は無いです。
ボンマルシェもラファイエットにも売ってません。
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ただし
ラスト最後の入荷です。
売り切れたらオシマイ!
お早めに~☆





















