2018年バレンタインはフランスNo.1のパスカルルガック日本未入荷ショコラ♪パリ | 3人娘?BOSSと七海がパリの薔薇色の生活をご紹介ブログ!

2018年バレンタインはフランスNo.1のパスカルルガック日本未入荷ショコラ♪パリ

2018年のバレンタインはフランスNo.1のパスカルルガックの日本未入荷ショコラで決まり♪パリ ブログ

 


 


さて



いきなりだけど

ショコラティエは

職人技なわけ。




パリから1時間  パリ郊外のSaint-Germain-en-Laye サン=ジェルマン=アン=レーの街




そして


ショコラは




ワタシの様に




繊細。



Saint-Germain-en-Laye サン=ジェルマン=アン=レーの中心 商店街




作るショコラティエが違えば

チョコの口溶け感も味も全然違う。







香りも違ってくる。




滑らかさも全く違う。










ショコラはめっちゃ繊細なお菓子であり

デザート。




ハッキリ言って大人が食うもんよ。


そしてグルメが食べるもの。





 

Saint-Germain-en-Laye サン=ジェルマン=アン=レーのラポスト(郵便局)広場





ショコラの味も

ワカラン男共に配ったところで

マジどーしようーもないわよねー





あのショコラのウマさが分からない人は

人生で一つ損しちゃってるってこと。








とは言え


ワタシもパリに来て初めて


ショコラって

うんまっ!



と知ったわけ。(-゛-)あせる







そういう点で

日本のチョコはまだまだ

縄文時代ね。




 

Saint-Germain-en-Laye サン=ジェルマン=アン=レーと言えば?

 

知ってる人はショコラ通。。あ、今じゃじょーしき!

フランスNo.1ショコラティエ パスカル・ルガックのお店

 




フランスのショコラが

美味しい事を知っている人は


やっぱ

 

セレブ

ミーハー
ドキドキ




人よりも先に行ってるわけよ。


 



フランス フランスってうるさいなぁー

日本のチョコでいいじゃん!

カッコつけっちゃって。 
おこる ちっ




って?




馬鹿野郎!


食ってから言いなさいよねー(笑)












さて

そのショコラ





職人であるショコラティエご本人が作るから

そのショコラは美味しいんだし

個性があって楽しいワケ。




でも

よーくお店を見てると

お店にラボ(厨房)がないショコラトリーがある。









お店にラボ(厨房)がない??


ショコラティエご本人はどこ??


じゃぁどこでチョコ作ってんの?











でもそのラボ(厨房)が

工場みたいに大きなシステムになってくると

もうそれは

職人さんが作ったチョコじゃない。



それは機械が作っているショコラ。






機械が作るものと

職人が作るものが

同じはずがない。




七海さんもワタシも個人的に通ってます(笑)だって美味しいんだもんーーー!ドキドキ
 




機械が作るものが

職人が作ったモノよりも
美味しいわけがあるはずがない。






パスカルルガックは

お店の下がラボ(厨房)

 



彼自身がいつもラボに居て

チョコやデザートを作っている。



そして彼はお店から一時も離れない。(離れられない)


 

コレコレ! キャラメリゼしたノアゼットナッツがめちゃウマ!

ハマったら。。。抜け出せないかも。ドキドキ

 



ワタシが一番大好きなショコラティエ



パスカルルガック


 

 

ちゃーんと彼自身が

 

ラボでショコラを作っている。




 

 




だからお店に行くと

たまーに息抜きでパスカルが

上のお店に出てくることがあるのよ。




時々、お店で鉢合わせ(笑)





あらーーパスカル~ ドキドキドキドキ

 

ボンジュール 爆笑チョキ


 

何の話してるかと言うと? 日本の美味しいバームクーヘンの説明をしてます 汗
 

 



ショコラは職人技。

さじ加減で全く違ったチョコになる。
 

 

 


ショコラティエご本人が

ラボで直接作るから

個性もあり美味しいわけ。




工場のように

 

作る規模が大きくなればなるだけ

職人の作る時間や手間の率が低くなる。

こんな事、バカでもわかる事じゃない?




 

 

 


ショコラティエだって人間

一人で作るにも限界がある。

 

 

 


そしてアシスタントを入れて数を作っても

目が届く範囲にも限界がある。

 

 

パスカルルガックも同じことを言う。


自分が作るには限界がある。

でも自分が作ったショコラ以外は出さない。



そうやって職人が作ったチョコレートを

ショコラと言うのよ。



 


パスカルルガックは

 

人柄も優しいし

めっちゃ穏やかな方。ドキドキ




でもめちゃ頑固(笑)

 




彼は

 

絶対にサン=ジェルマン=アン=レーから出ない。
 

 

パリにお店を出す気が無い。

 






 


パリにお店を出せばいいのに!


あなたのショコラを

食べたいパリジャンが沢山いるのに!


※サン=ジェルマン=アン=レーはパリから1時間ほどの郊外。
※彼のお店に行くには片道パリから1時間半から2時間はかかります。






パスカルルガックはサンジェルマンオンレを愛している。

パリが嫌いなんだって(笑)





日本にもタマにいるじゃない?

東京が嫌いな職人さん(笑)



 

 


そんな心優しいけど頑固な

 

パスカルルガックのショコラの良さは

ショコラ全体の味。


カカオが美味しい!!

チョコが美味しい!!



ではなく

彼が作ったフランボワーズ味の

ショコラが美味しい らぶ1




彼が作ったプラリネ味、ハチミツ味の

ショコラが美味しい。






口の中で溶け出し一つになって

カカオとフランボワーズの味が見事に再現されてくる。



しかもそのチョコ(カカオ)が

めちゃくちゃ美味しいときてるわけ!



他のチョコと食べ比べると

ハッキリとわかるけど





だれもが


唸っちゃった。


やっぱ一番おいしい。らぶ1



 

感想を記入してる七海も そうですよねぇーやっぱ一番おいしいですよねぇー まったり




今年


フランスで最も優れているショコラティエ


という賞を

 

パスカルが受賞(彼は2度目の受賞)


事実上、フランスでTOPなわけ。




フランスでTOPって事は
 

世界一のショコラティエって事よ。








だから

誰もが言ちゃった。



本当に

パスカルルガックって

すごいんだねー ぐぅ









食べ比べるとわかりますが

ホントすごいんです

パスカルルガック





そして本当に真面目デス(笑)

その真面目さがチョコの味にも染み込んでるって感じ。


ホント優しいショコラ。
 

 


 




さぁ

フランスショコラティエ界の

NO.1ショコラティエ

 



パスカルルガックから

サロンドショコラには出していない

フレーバーを特別にバレンタインコフレに

入れてくれました!ぷチョキ



もちろん数量限定です

お早めに~ ここだけの話

 

 

 

 

 


 

日本のチョコ売り場の混雑の中


買いに行くのが面倒だしイヤ!!


でも


愛はあるから手は抜きたくない ドキドキ
 

 

    

                                                             

彼&ダーには

世界TOPの美味しいショコラはプレゼントしたい!


って方には朗報よー おーい!

 


 

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