1605話 簡単人気レシピ! 絶品!から揚げ風 鶏肉のワインビネガー蒸し パリブログ | 3人娘?BOSSと七海がパリの薔薇色の生活をご紹介ブログ!

1605話 簡単人気レシピ! 絶品!から揚げ風 鶏肉のワインビネガー蒸し パリブログ

2015年9月14日(月) 








アンタ達ー


元気にしてるーー?



パリ情報は住んでる人に聞きなさいよねぇー!嬉しいチョキ




ってことで



今日もオネェBOSSがミーハーおフランスを紹介するわね。





またまた今日も



わずか料理15分間で



本気で美味しかったーー!ええ!!ドキドキ



って料理よ。





今日の料理のポイントはお酢とおフランス産のバター ラブラブ




はっきり言っとくけど


Juliettaでは


ワタシやエファが日頃使ってる

美味しい調味料を紹介してるのよね。




すると購入されたお客様から


おススメの使い方を教えてー!って問い合わせが多いのよ 犬?






うん!やっぱ香りが爽やかー!!これはスゴイわ。



じゃぁ!ってわけで



Juliettaで紹介してる


その調味料や食材を使って


せ・ぼーん パリ!で


美味しい料理のレシピを紹介してるわけ チョキ







グイグイ飲めるな。




この間も




美味しいーー!って言うから作ったのに


全然普通でした。むぅ…



と半分不満、批判的なメッセージをもらったの。




ホント、申し訳ありません。。。と おじぎ ワタシ




よくよく聞いたら



なんと!!



日本で売ってる米酢と日本製のパスタを使ったらしいの。







準備は簡単。たまねぎ、ピーマン、ズッキーニ
ほかのお野菜でも全然でーすOK!



あのねーー!


アンタ!なに勘違いしてんのかしらないけど


真似て美味しいわけないじゃない!



あの冷製パスタが


ハンパなく美味しいのは



マイユのソーテルヌのお酢とSetaroセタロのカッペリーニを


使ってるからよっ!







皮付き鶏のもも肉を一口サイズに切ります。ちゃんと筋に包丁を入れるように。




美味しい料理は美味しい調味料や食材ありきよ。


安売りチラシ片手に


探し回るワンコイン料理


一緒にしないでよねーー!







ここは時短(笑)ガーリックオリーブオイル。もちオリビエ・コー

よく売られている怪しいやつではなくオリーブオイルの世界一のTOPブランド。
香りがいいから時短の時は使っちゃうのよー



★オリビエ・コーのオリーブオイルはこちら>>





アンタの持ってる米酢や日本のパスタで


ワタシ達が感激してる


おいしぃぃーーーー!!!


が作れちゃったら


おフランス産の高級食材の



意味ないじゃん(笑)






香りが全然ちがうのよぉーー!! 100%天然ものよ。





米酢は米酢で美味しいのよ。


でもそれは米酢が合う料理に使わないと


意味ないじゃないーー!!




紹介したあの冷製カッペリーニには


西洋(フランス産)のビネガー(お酢)が合うわけ どきどき。






鶏肉に片栗粉をまぶして皮から焼きます。




まさか


西洋からし(マスタード)と和練りからしと


使い方、一緒と思ってんじゃないでしょうねー ちーん汗






皮がこんがり焼けたらひくり返して弱火にして鶏肉に火を通していくの。

美味しく仕上げるポイントは余分な片栗粉をキッチンペーパーで取っておく事。

ここで取っておけば仕上がりがザラザラ、ネバネバしないのよー



日本のお酢と中国のお酢と同じと思ってんじゃないでしょうねー




日本、中国、フランス


お酢はぜんぜん違うのよ。




ちゃんとお料理に合わせて使わなきゃーー






鶏肉にほぼ火が通ったら始めたら野菜を投入よ。




焼き餃子には日本のお酢よ!ラブラブ




おフランスのソーテルヌビネガー使っても美味しくないわよ。





でも逆に

蒸し餃子や水餃子には中国の黒酢が一番ね。







野菜に半分ほど火が通ったらローズマリーを入れて。
バジル、タイム何でも香草ならOKよー。好きな香りをつけるのよ。






今日の鶏のソーテルヌのお酢蒸しには



最後の仕上げの香り出しにバター使ってるし


蒸す時にはローズマリーを使ってるわけ。


どう考えても洋食よ。


それに米酢が合うわけないじゃない。






ソーテルヌのお酢をぐるりとふりかけ ラブラブ




鶏肉のソーテルヌビネガー蒸しを


食べた


エファと七海が


ハッキリ言いますけど


素材のうんぬん(料理の腕)じゃないっすね。


お酢勝ちですね。(笑)







水分がなくなるまでふたをしてお酢で蒸すの。2-3分でOKよ。



少し水気を残して


仕上げにバターを香り付けで投下。


しつこくなりそうだけど


フランス産のバターは香りが最高!


お酢の酸味でしつこくなくいし逆にバターのコクが出て


美味しいの ドキドキ



★フランス産バターはこちら>>












調理方法はわずか15分。


めちゃ簡単でしょー







これはお酢とバター勝ちですねー!



あの香りのよさ!


そしてすごくアッサリ!なのにコクがある。


激ウマだから。








ぺロリよ!


洋食なのでご飯にも合うの。


ご飯ススムわよぉーードキドキ



自慢できる1品よぉー!!



★マイユ ソーテルヌのお酢はこちら>>



是非、お試しアレ!


サゲサゲ↓これは美味しそぅーーーー!むしろ家に来て作ってーー にサゲサゲ↓ワンクリックよー 爆笑    

★フランス・パリ漂流生存ブログ~こんな社長でごめんなさい~ビストロ、カフェ、スイーツ、お土産おすすめ人気口コミブログ

今日もポチっと応援ワンクリック。

  皆様に感謝!ただいま日本ブログ村 フランス 1位走行中♪

★フランス・パリ漂流生存ブログ~こんな社長でごめんなさい~ビストロ、カフェ、スイーツ、お土産おすすめ人気口コミブログ
こちらも参加中 第8位^^; ぽちっと応援♪