1390話 パリおすすめ人気グルメ!これがおフランスの本当のマヨネーズぢゃ!心して読め!(笑)
2014年10月7日(火) フランス・パリ漂流1532日目
今日のパリの一枚
★☆ BOSSの天気予報 ☆★
いきなりパリ10℃! めっちゃ寒い
朝と夜はさらに冷え込みます。
いきなり冷え込んできました。パリに来られる方は洋服注意してね。
パリからみなさんこんにちは!
さて
パリ情報は住んでる人に聞け! 
![]()
ってことで
さて
マヨらーの人~っ 手~あげてー!
ハイハイハイーーー!!
が!
海外生活もなんだかんだでもう10年。。。
マジに寿司が恋しい
するとですね
あれ??
マヨネーズって
海外の方が美味しいじゃん!
って事に気がつく。
うーん
海外のマヨネーズはほとんど瓶に入っています。チューブ入り??見た事ないっす
日本のマヨネーズは固く味が濃いのが特徴。
お好み焼きや洋食やジャンクフードには最適 
まぁ味が濃いギトギトした食べ物には味が濃いマヨが合うって事だ。
だから 日本のマヨネーズが嫌い!
って人も実は多いのだ。
日本のマヨネーズを野菜にかけて食べると味が濃いため野菜の味がしなくなる。
食材の和え物的なソースとしては意味を成さない。
しかも、日本のマヨネーズ
マヨネーズ料理になるとその固さがと濃い味がマイナスになるし
食べてもマヨネーズの味しかしない。
エファも 日本のマヨネーズは料理には不向き と言う。
ところが!海外のマヨネーズは日本のモノとは違うびっくりするぐらいあっさり。
なのにコクがあって美味しい。
コクと味が濃いのはまったく違う。
フランスは料理大国。
ソースなど様々なものが売られている。
もちろんマヨネーズも普通に売られているし、パリジャンも大好きだ。
さぁ食の本場!
おフランスのセレブなマヨネーズをご賞味あれ!
今日、紹介するこのToustain-Barville(トゥステン-バルヴィユ)社のマヨネーズ
Toustain-Barvilles(トゥステン-バルヴィユ)社は
ノルマンディに本拠を構える食材メーカー。
彼らのこだわりは何よりもその原材料
フランスの北に位置するノルマンディー。海と丘に囲まれた大自然
マヨネーズはソースの一つやねん。
付けて食べる食材の味を絶対に殺したらアカン。
でもマヨネーズとしての味も殺したらアカン。
マヨネーズは簡単とちゃうねん。
そのためにはマヨネーズの原材料にこだわるしかないねん。
しかも丘のほとんどが牧草地帯と畑という大農業地方
しかも彼らのマヨネーズの原材料はすべて地元ノルマンディー産。
材料を海外から輸入?
そんなことできるかいな!
そんなんして作ったマヨネーズが美味しいわけないやろー!(笑)
マヨネーズってな、材料の鮮度が命なんやで。
彼らはそのウンチク通り
ノルマンディの豊かな自然の中で取れる、最高レベルの原材料を揃えて作っています。
しかも!
化学調味料、添加物、合成甘味料、保存剤など一切なし!
えーー?そんなモン入れたらマヨネーズとちゃうやん!(笑)
彼らが作り出す伝統的なマヨネーズは他のマヨネーズとは画一!
まずマヨネーズに使われるナタネ油は絞ったばかりの
ノルマンディー産のナタネ油100%!
しかも使われるビネガーは同社の歴史でもある
創業から作り続けられているリンゴ酢。
ノルマンディーに行くと普通にリンゴの畑が広がっていて道にリンゴが・・・落ちてます(笑)
油はすぐに酸化して不味くなるねん。
マヨネーズは油が命なんやで!
サラサラのナタネ油100%にノルマンディーの契約農家から毎朝届く
新鮮な卵でマヨネーズは作れている。
マズいわけがない!
★レモンもブレンドされています。 言っておきますがレモンまでノルマンディー産。
良質の素材がバランスよく配合された調味料という感じ
野菜スティックの添え物にしても野菜の味を殺さず、マヨネーズの旨みも感じられる。
いつもの材料と一緒に調理しても美味しい!
これが本当のマヨネーズ。
もちろんToustain-Barvilles(トゥステン-バルヴィユ)社のマヨネーズ和え ![]()
Juliettaで発売中。初回数量限定入荷です。 JuliettaへGO>>
本当のおいしいマヨネーズ
食ってみーー!
明日はこのマヨネーズでのお料理をご紹介♪
お楽しみにー
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