おしんの俺様風流記 -287ページ目

いい天気

おしんです。

めちゃめちゃいい天気っす。


眠くなるね。

まだお正月ボケが治ってません。

頭の中でBGMがなってます。


ぺーんぺぺぺぺぺぺぺーん。
↑お正月にかかってるヤツ。

まだ頭の上には鏡餅が乗ってます。

お年玉ホスィ(//∀//)クレクレ

大丈夫。2月頃には治るでしょ。

ってどんだけボケてんだよ。

おしんの冒険手帳

おしんです。

今回は火の起こし方。

まず、ライターを…って、そじゃなくて。
ライターやマッチは使わずにです。
晴れた日中なら、虫眼鏡があれば充分、発火します。

基本的に、酸素、火種、燃焼物、この三つが不可欠で、どれか一つがかけても燃えません。以上の事を踏まえて考えると解りやすいかな。
酸素がないと燃えません。これは解ります。次に火種。つまり、発火に必要な温度です。そして燃える物。最初はワタ埃、ティッシュ、枯草など柔らかい物がいいですね。
とにかく短時間で効率良く、発火点に達する事が重要なので、日中は虫眼鏡なんですね。鏡なんかでもイケますね。とにかく効率良く太陽光線を集めます。この太陽の力を借りて調理する道具がソーラークッカーです。自作も可能です。

夜間はどうしたらいいんでしょうね。

やっぱ、木をごしごしやるのが確実かな。原始人が良くやってるあれね。木の棒とポッケの中のワタ埃と枯れた木の板があれば大丈夫。

一度起こした火種は決して絶やさない様に。実際の過酷な状況下では死を意味します。

あ、くれぐれも火事は出さない様に細心の注意でよろしく!

キャンプしたい

おしんです。

今、無性にキャンプしたいです。
テントはいらない。

竹林から竹を切り出して造るから。焚き火をして、竹筒でご飯を炊いて食べる。食器も全て竹。冬の星空を眺めて酒を飲んで、寝袋に入って寝る。より、サバイバルに近いキャンプに憧れます。

田舎に住んでるはずなのに、凄く憧れるんだよ。

ワイルドに生きたいなぁ