おしんの俺様風流記 -254ページ目

キャバクラ

キャバクラで働くのはアリ? ブログネタ:キャバクラで働くのはアリ? 参加中
俺的にはオッケーかな。

そんなに卑下する様な職業ではないと思うよ。

それどころか、気配りや、知識、礼儀が必須のお仕事だと思うよ。体力も笑顔も必要でしょ。

凄い仕事だと思うよ。

キャバクラが良くないみたいな事、良く言うけど、それは世間のオヤジがエロいからだと思うよ。

甲州弁日常会話講座

おしんです。

今回は甲州弁日常会話を勉強したいと思います。

あるバス停でのよくある一場面ですが、ここでアシスタントのキャサリンとロバートに登場してもらいましょう。良く読んでみて下さいね。キャサリンとロバートは何と言ってるのでしょう?それでは、Lesson1Startです。

キャサリン「ロバート。お疲れなって。」

ロバート「ああ、どうも、お疲れなって。」

キャサリン「バスは何時に来るで?」

ロバート「今午後五時だからね。。へぇ今日はバスなんこんよ。」
キャサリン「嘘ずら?まだ四時半じゃんけ。」

ロバート「て!なにょお、言ってるでぇ。四時半なんちゅうこんが、ありっかねぇじゃんけ。時計を良く見ろし。」

キャサリン「て!時計ん止まってらぁ。こりゃダメどぉ!」

ロバート「キャサリン、時計が止まってとぉじゃあ、バスの時間なん解りっかねぇら。」

キャサリン「ほうだね。全く、しゃらっそぼいじゃんね。」

ロバート「ほんなこん、ねぇけんど、時計が、止まってたじゃあ不便ずら?携帯は持っちゃあいんだけ?」

キャサリン「ほんねん、バカにしちょし。携帯くれぇ持ってるさよぉ」

ロバート「あ、ほうけ。携帯持ってるじゃ、ほりょお見りゃあいいね。」

キャサリン「ほうだね。ところで自分はさっきっから、ここで何やってるで?」

ロバート「バスに乗り遅れちゃって、困ってとぉだよ。」

キャサリン「ほうけ。しょうがねぇね。一緒にありってけぇるじゃんけ。」

ロバート「ほうだね。ほうするじゃん。」

キャサリン「んじゃ行かざぁ」


解りましたか?ちょっと難しいかも知れませんが、頑張ってクリアして下さいね。ではまた。

甲州弁

おしんですけんど。

お疲れなって。

ここんとこ、えらいさみぃけんど、みんな、風邪なんひいちゃいんけ?

おらぁ、ちっと喉がいてぇ様な気もするだけんども、
こりゃ風邪ずらか?

何ん書いてあるだか、いっさら、意味解らんらね。

まぁ、解るよっちゅう人がいるじゃあ、翻訳してコメ入れてくりょおし。

甲州弁の中でもわりかし、解りやすいとこだからね。

まあ、ごっちょおなしんとおは、ほのまんま、スルーしてくりょおし。

これっから、たまに、こう言うこんもやってくけんど、

まぁ、ネタ切れっちゅうこんで、勘弁してくりょおし。

つうか、俺もあんまし、ネイティブな甲州弁ちゅうわ、へぇ、解らんですよ。

俺ん解る範囲で勝手にやるけんどね。いっちょ、よろしく頼むじゃんけ。

近所のおっちゃんとぉや、おばやんとぉがしゃべってる感じじゃあ、こんな感じずらと思うだけんど。
ほうは言っとって間違っちゃあいんよ。甲州弁の全部を知らんちゅうこんだからね。

次は日常会話っちゅうスタイルでやってくからね。良かったら読んでくりょおし。