ローズマリーのメディカルハーブティー -2ページ目

ローズマリーのメディカルハーブティー

薬剤師の私が、それぞれの体調に合わせてハーブティーをブレンドします♪
生理痛・生理不順・更年期・ダイエット・免疫機能UP・リラックス・眠りの改善・美肌に・むくみ・アレルギーの改善・疲労回復・頭痛と片頭痛・肝臓の機能UP・腎臓の機能UP・花粉症・風邪などです

● 生理痛は痛み止めのお薬では解決できません


痛み止めは簡単に使えます。

病院でも、ドラッグストアでも簡単に手に入ります。

でも、生理痛は痛み止めを使っても解決できないのです。


一時的に効いてる気がするかもしれませんが、それで解決したわけではありません。

実は、痛み止めを使うことで、逆にからだの中の血管では、痛み物質が停滞しているのです。

また、からだの体温を下げますから、いいわけがありません。


じゃぁ、どうしたらいいの~?


という声が聞こえてきますが、簡単にハーブティーで改善できるといたらいいと思いませんか~?





毎日続けられるように、美味しく飲めるようブレンドしています。

からだに負担をかけない方法があるとしたら、いかがでしょう。

だって、自然にある植物を乾燥させただけですから、悪いわけがありません。

人工的なものではないからです。
● がん細胞は35℃で、一番、増殖します 



そして、39.3℃で死滅します。

だから、温度の高い心臓、脾臓、小腸にはほとんどできることはありません。



細胞が少なく、低体温になりがちな食道、胃、大腸、子宮、卵巣などの管状や袋状に発生しやすいです。

また、乳がんも乳房が胴体から突出していて冷えやすいため発生しているのです。



乳がん、卵巣がん、子宮体がんなどのがんは、女性ホルモンの過剰が大きな要因です。

その女性ホルモンは、コレステロールを原料にして、卵巣で作られるのです。

だから、肉、卵、マヨネーズ、ベーコン、ハムといった欧米型の高脂肪食(コレステロールの多い食事)もがんの元凶ということです。




コレステロールの多い食品を減らし、体温の高い生活を目指しましょうね~♪



冷えのハーブティーがお薦めです。

ローズマリーのハーブティーには、ネトルやジンジャーがたっぷり入っています。

ジンジャーは乾燥したものが体温を上げる効果があるのです。

生のジンジャー(ショウガ)は、体温を上げる効果はなく、殺菌や胃の保護に効果があるのです。

お寿司にワサビやショウガが使われるのはその理由だからです。





ハーブティーの感想です。

いつもハーブティーありがとうございます*\(^o^)/*

去年の年末から飲みはじめて、酷い生理痛から解放されました^ ^

それも回を重ねる毎に、楽になってきてるようです。

それも、前にあったドロッとした血の塊も最近はほとんどみません。

子宮筋腫や子宮筋腫内膜症をもってますが、次回の検査が楽しみです?
ありがとうございました^ ^

今後は生理痛のハーブティーと、肝機能をアップするデトックスティー(でよかったでしたっけ)両方を、飲みたいのですが、2種類を飲んでいいのか?

飲んでいい場合はどんな時期に飲めばいいのかなど、教えていただければ嬉しいです^ ^








● 体を冷やす鎮痛剤、体を温めるハーブティー


お薬は、基本、体を冷やします。

特に、鎮痛剤を使うと、痛み物質が、血液の中で流れずに滞ってしまうのです。

血液の流れが悪くなると、体温が下がって冷えるのです。

それでも、必要な場合もありますので、絶対、ダメとは言えませんが。



ただ、使い過ぎが多いですね。

生理痛・頭痛・肩こり・腰痛・ケガなど、飲み薬や湿布をずーっと、平気で使ってる方がたくさんいます。

頭痛やケガは湿布より、氷の入った袋をタオルで包んで痛む場所に当てるのはいいのです。

発熱も基本、熱を下げる必要はないのてすが、おでこや脇の下に冷たい物を当てるのは気持ちいいものですね。

生理痛や肩こりや腰痛はカイロや運動で温めたり、動かした方がいいのです。

生理痛に鎮痛剤はおすすめできないのです。

でも、このことを知らずに使ってる方があまりにも多いです。

もちろん、とっても痛いから使っているのでしょうが・・・



生理痛はホルモンバランスの乱れと体の冷えで、痛みを引き起こしています。

痛み止めは根本治療でないばかりか、体を冷やすので、よくない方向に進んでいます。




その点、ハーブティーは体を温めて、体の冷えを改善してくれます。

体の内側から温めてくれるのです。

体が温まれば、不快な痛みが和らいでくれます。( 少しは続けてくださいね )


その上、ハーブティーと女性ホルモンの構造式が似ているので、女性ホルモンのように働いてくれるのです。

だから、生理痛の痛みから解放されるのです。





ローズマリーの客さまは、み~んな、痛み止めが要らなくなっています。



● 生理は女性ホルモンの積立貯金に一役かっています




若い女性の皆さんの多くは、毎月の生理を楽しく待ちわびている方は少ないでしょう。


でも、生理などの働きしている女性ホルモンは、体の司令塔になって働いてくれているのですよ。

生理が終わった後も、積立貯金のようにして蓄えていた女性ホルモンが、助けてくれるのです。


だから、閉経後、女性ホルモンが出てこなくなると、血圧が上がったり、コレステロール値が上がったりしても心配いらないのです。


積立貯金の女性ホルモンが助けてくれます。

例え、数値が高くても、お薬は要らないのです。

70才ぐらいまでは全然心配いらないのです。

明らかに、体重を落とさないといけない場合を除いて、普通体型であれば、例え、血圧が高めでも、コレステロール値が高めでも、お薬は必要ないのです。


ところが、男性の場合はそうはいきません。

若いときに積立貯金をしていないから、お薬が必要になってくるのです。


生理痛がひどいと、つい自分の体に当たってしまいます。

でも、ほんとは頑張ってくれているのです。

痛みは、体からのSOSです。

どうぞ、お問い合わせコーナーにご連絡ください。




ラズベリーリーフや他のハーブティーが女性ホルモンのように働いてくれます。

どうぞ、毎日一杯のハーブティーで体を楽にしてあげましょう♪

ハーブティ―の感想です。

ローズマリーさんのハーブティーって、すごいですね。

味はとっての飲みやすいし、痛み止めも要らなくなって平気になりました。






● シャワーだけでは体を冷やし、マイナス思考を作っている


多くの女性がやってしまうこと・・・

それは、ついついマイナス思考になりがちなことです。

男性よりもはるかに多いです。




脳の脳梁が広いため、思考が右脳と左脳の間を行ったり来たりしているのです。


だから、一つのことを考えていたら、どんどんいろんな方向へ考えてしまっているのです。


そして、気がつけば、不安が大きくなり

ずーと心配ばかりしていたり

未来の起こってもいないことを妄想してしまっています。


そしてそれは体の中ではいったいどうなっているのでしょうか~?


気がつかれた方もいると思いますが、ハッピーな思考以外は、体を緊張させて、冷やしていっているのです。

自分で自分を冷えの体を作っているということです。



だからいつも、体を温めることをしましょうねと、提案しているのです。

逆に言えば、体を温めることに気を配っていたら、マイナス思考が減るのですよ。

簡単で、カッコイイシャワーだけの生活は、少しずつ女性の体を壊しています。

気がついた時には、体の不調に困っしまいます。

体が不調になれば、心まで病んでしまいます。

この負のサイクルに気づけるいいですね。


ハーブティーは身近でお手軽な存在です。

いろんなタイプのハーブティーをご用意していますが、どれも美味しく体を温めるものばかりです。

女性の体にはとっても必要なことなのです。


もちろん、ハーブティーだけでなく、体を温める食品や飲み物をたくさんいただきましょうね。

また、体を冷やす食べ物や飲み物は控えましょうね。

お風呂タイムは、ぬるま湯にしっかり浸かりましょうね。



● もし、あなたの娘さまが生理痛で苦しんでいたら・・・



あなたはどうしますか?



婦人科に行って、病院のお薬を飲ませますか?

10代の若い娘さまなら、病院に行くことさえ抵抗があるものです。



それでは、『針』とかの民間療法を勧めますか?

もし、『針』より簡単で痛くない方法があったらどう思いますか?



もし、食事だけで改善しようと思ったら、どのぐらいの月日がかかると思いますか?

もう、かなり遠い先になると思います。



残念ですが、食事で改善しようと思っても、若い女性の多くは、白砂糖がたくさん入ってるデパ地下のスイーツが大好きです。






● シャワーだけの方は、体が冷えています



これを見て、心当たりのある方はいませんか~?

生理痛の方や、不妊でお悩みの方、シャワーだけで済ませてはいませんか~?


女性は、元々、冷え体質の方がほとんどです。

そこに、追い打ちをかけるように、シャワーだけだと体のトラブルを引き起こし易いです。



もし、今は大丈夫でも、長い年月、習慣化されると必ず、不調を起こします。


もちろん、冷えの原因は、シャワーだけではありません。

他の記事に書いているように、体を冷やす食べ物をいつも摂っていたり、怒りや不安、心配といったマイナスな考えも体を冷やします。


もう一度、おさらいすると、夏の食べ物は体を冷やすようになっています。

また、白砂糖でできたスイーツも体を冷やします。

コーヒーや緑茶も体を冷やします。



摂る量をほどほどにして、減らしていく努力をしましょう。

それは、あなたの体を守ってくれるからです。


体温が36.2℃ないと妊娠しにくいですよ。


じゃ、どうしたらいいのでしょうか~?




● 今日のメルマガは「薬局の裏話」でした



昨日、予告を書けばよかったですね。

もし、読んでみたい方がいましたら、今からでもメルマガに登録してくださいね。



私がなぜ、ハーブティーを選んだかという理由が見え隠れしています。



まだまだお薬第一優先されてる方が多いけれど、少しずつお薬に疑問を持たれている方が増えてきていますね。



生活習慣を改めないで、お薬で治そうとするには無理があります。

どうぞ、続きは今日のメルマガに書いてあります。


● 白・黒を決める自分にリラックスのハーブティーを




ストレス社会の多い日本では、きちきちと思考を「こうあるべき」と決めてしまいがちです。

その「こうあるべき」から外れてることや人に怒りを感じてしまいます。



【 自分は正しい、あなたが悪い 】

この感情に支配されていると、怒りで心が充満しています。

それは、自分を攻撃しているとは知らずに、どんどん気が済むまでその感情が続きます。



実は、わたしも以前は時々やってしまっていました。

でも、過去、その感情をもち続ければ持ち続くほど、いいことがなかったことに気がつきました。

だから、今はその感情になっても、できるだけ早く自分で自分を鎮めます。



白・黒を決めるのは重要ではないのです。

そんな時は、グレーでいいのです。

グレーでいいから、平和な心が大切なのです。

すべて自分のために。




病気になるのも、健康でいるのも、このグレーな平穏な気持ちが持てれるかどうかにかかっています。

自律神経の交感神経が優位過ぎると、がん細胞はどんどん増える速さを速めます。

頑固で頑張り過ぎな人が、交感神経を優位にしっぱなしにして、がん細胞をどんどん増殖させるのです。



ものや人を攻撃して許せないのは、自分を攻撃して許せないのと同じです。

自分の細胞を攻撃していることと同じなのです。

自分の細胞を自分で痛めつけたくはないですよね~!



自分を許すために、

自分を愛すために

優しい心でいるために

ローズマリーのリラックスのハーブティーと仲良くしませんか~?







ルミコさんのリラックスのハーブティーには不思議なパワーを感じます。

体の芯から緊張感が緩んでくるのがわかります。

ホワ~とね。

味もとっても飲みやすいです。








● 子宮内膜症とチョコレート膿胞と子宮筋腫と不妊


女性にはとっても深刻な病気です。


なぜなら、このままひどくなると、病院の先生は必ず言うでしょう。

「う~ん、このまま放っておくとひどくなるから子宮を摘出しましょう~!」とね。


子宮を取ると女性でなくなるような錯覚におちいりますね。

ほんとは、子宮を取っても女性でなくなるわけではないのですが。


お薬も一応、ありますが、効果はありません。

手術や生理を止めることしか病院では方法がありません。


その方法を選ぶ前に、ハーブティーを試してみてはいかがでしょう。

簡単で続けられて、なおかつ症状が改善します。


なぜ、改善するかと言えば、ハーブティーと女性ホルモンが似ているからなんですよ。

そして、体を温めるから子宮や卵巣の滞っている血を溶かして流れをよくしていってくれています。



だから、ローズマリーが作るハーブティーで多くの方が改善していくのです。


そのままハーブティーを飲み続けるとどうなるのでしょうか~?


どんどん滞ってる血の流れがよくなり、症状が軽くなり、普通の人と同じようになっていきます。


子宮内膜症も改善していきます。

チョコレート膿胞も小さくなります。

子宮筋腫がある人も筋腫が小さくなります。

もちろん、飲み始めると、痛み止めのお薬は要らなくなります。

妊娠も夢ではありません。


まずは、勇気を出して、ハーブティーを試してみましょうね。




まず、生理痛が改善します。

すると、不思議なことに。生理にかかわるいろんな不調も改善していくのです。

健康になりたくはないですか~?

妊娠も出産も経験したくないですか~?