Hola! kokoです。
こむぎちゃん(胎児名)は、現在大きめのレモンサイズ🍋 順調そうですよ。
2人目をいよいよ日本で出産することになりそうなので、産院を決めなければならない数週になりましたよ!
体調の違い
心の違い
病院の違い
紹介状をもらって、候補の病院へ。
しかし全てにおいて、日本語で受けれる安心感を実感しています
書類記入も余裕だし
アメリカでは、35歳以上は血液検査で遺伝子検査をしてくれるので、性別がもう分かっていたんだけど
日本で同じことをやると、19万円くらいかかるらしくて
もちろん、やりませんよ
って言うか、
分娩費用が、私のエリアの相場が70万くらいするんだけど、給付金をもらっても(しかも後払い)30万も実費?!しかも、無痛とかにするならextra12万とかで、ちーん꒰꒪꒫꒪⌯꒱ ってなりました。
いや、アメリカなんて実費だったら600万とかなんだけど、私はメディケイドだったから、、、
(って言うかこのタイミングでNYに行かなくて本当に良かったと思っている。コロナの恐怖はどこも変わらないけど、この状況でNYの病院とか怖すぎるし旦那の仕事もストップして収入0だからほんとよかった)
1人目は頻尿がやばかった。とにかく朝まで寝れないし、外出時も常にトイレを探す日々。
2人目は、特に気にならず。とても不思議!
一説によると、出産したら授乳とかで朝まで寝ることはできないから、身体がその準備をしてるってなにかで読んだときは妙に納得。(たしかに今も息子に1.2回起こされる)
つわりは、どちらもあったんだけど
2人目の方が全く食べられない期間があったので辛かったかも。
1人目はとにかく、常に精神的に不安な日々。
流産したらどうしよう、
障害があったらどうしよう、
心臓止まってたらどうしよう…などなど。
"異常"と言っても過言ではないほど、検索しては不安になる日々だった。
2人目は、不思議と
流産しないな…とか、変な自信があったし
息子にバンバンお腹乗られたりしてるし、検索して不安になってる暇がないと言うより(暇はある)、全然気にならない。
イライラとかはたまにするんだけど、精神的には全然違いますね。
日本にいるし両親も近くにいる、と言うのも大きいかもしれません。
アメリカ🇺🇸→エコーを見る技師とドクターは別。
私はドクターによる診察とエコーの病院も違ったので、2週間に1回は常に病院へ行っていた。
保険で全ての診察、分娩費用がカバーされた(保険による)
妊婦に必要なサプリ(葉酸や鉄剤など)を処方してくれた
無痛分娩だった
日本🇯🇵→すべてドクターがやる。
医療保険外(住まいによって補助が出る)
血液検査も種類によっては実費
サプリの処方なし(言えばもらえるのか?)
無痛を実施している病院が少ない
特に大きな違いはないかも。
しかし、日々授かれた事の喜びと感謝で気持ちはいっぱいです。
すべての人にありがとう
もうそれだけ。







