こんにちは、kokoです。


子どもができてから、できなくなった事が色々ありますが、そのうちの一つにゆっくりお風呂に入ることが不可能になりました。


かれこれ4年…



性格もあると思いますが、

子どもと一緒に入ると自分のことはできないし(保湿すらできませんよね?)


こんだけ夜更かししてるんだから入れよ!って感じですが、私の中でお風呂は二の次なんでしょうねw烏の行水状態です。


子どもが2人になってからは、

さらに入るタイミングわからなくなって←

3人で入ると狭いし(悲しいかな😢アパートの風呂狭し)

子どもたちだけで入れると

他の家事は進むが、私の入るタイミング逃します泣き笑い




でも最近、こう言うちょっとしたことの積み重ねが、ネガティブな思考に繋がってるなって思ってきて



子ども寝かしつけたら、ゆっくりお風呂に入るようにしました口笛自分を大切にするってこゆこと?

もちろん、寝たら起きなくなってきたと言う

子どもたちの成長もあります。


今までは、隣に私がいないとギャンギャン泣いていたので、すぐ寝室に行けないお風呂は私の中で鬼門でしたねー

ちなみに、そう言えば妊娠中から睡眠が浅くなったわ!むしろそれで妊娠したかも?って確信した気がする。とにかく妊娠〜子ども1歳半くらいまでは朝まで寝れないほどうちの子達は夜中起きたです。



で、さらに


身体の毒や疲れを取るには熱いお湯に入れ!って本で読んだり、60度のお湯で内臓を洗えばがん細胞は消える(そんなことはできないわけだが)とか、何かで読んで



とにかく身体を温めたり、湯船に入って内臓を浮かせたりすることが身体に良いと聞いて


熱めのお風呂に入るようにしました!





吉野先生の話は、なんでもとても分かりやすいので、これから身漁るわよ〜!




夜ふかしもほどほどに。

健康第一目指して、やっていきます♪

昔ハマってたドラマを見返すシリーズ。

NIM3BERSを全て見終わってしまい、Amazon primeでは私が見たいのがあまりなく、しぶしぶフリンジを見始めました。


多分8年前とか?見てたと思うんだけど

パラレルワールド系の話で、ちょっと難しくて途中で辞めた記憶が。



8年の間に、いろいろ学んだ今

見返してみると、これまたすんごい内容のドラマですよ。



人体実験で、人体兵器に仕立て上げたり

とにかく奇妙な殺人事件と科学の話です。



でもこれって、すでに起こってることですよね?

マイクロチップを体内に埋め込んで、お会計してる国もありますよね?



アメリカのドラマが好きで、よく見るのですが

ナンバーズもそうだし、このフリンジもだし

結構未來予測的内容のものが多いです。


フリンジも10年前くらいのものだし

こうやって少しずつ私達の意識に入れていってるんだろうなと再確認した不安



スピ系、興味ある方はちょっとグロいけど見てみてね!

今晩は。KOKOです。

今日は、実親にオランダ行きを報告しに行ってきました。

 

両親は、ザ昭和 というか、結構厳しい人で

父は頑固一徹みたいな、躾のためなら暴力も厭わない的な感じの人で

母はとてもとても気が弱く心配性で、最近ちょっとアルツ入ってきてるんじゃないかな?と言う感じです。

 

 

最初は、否定と言うか、日本で生活もままならない奴が、なぜ海外で働くのか?

憧れだけじゃ、子供2人もいる親としてどうなんだ? みたいな、

かなり棘のある物言いだったのですが

 

途中自慢話(失礼)自分語りが入り(この言い方もまた失礼だろ)

少しずつ状況は温和な空気になり

 

私もなぜか、感情が抑えられず涙が止まらなくなったりしながら

 

最後は、夫の覚悟ある言葉も聞けたということで

応援してくれる言葉で、終わることができました魂が抜けるほっっっっ

 

 

 

いくつになっても、親と正面切って真剣な話をするのは苦手です。

 

 

父が怖すぎて、小さいころはよくこわい夢を見ていたし

若干トラウマ的なところもあると思う。

 

 

ただ、今回嫌な気持ちを押して話し合いの場を設けて良かった点が2つあります。

 

 

 

1つは、

夫は、これまた静かに頑固なタイプで、自分で勝手に決めたら私の意見はもちろん、友人の意見にも全く耳を貸さない性格。(それでアメリカも私が知ったときは末期症状でリカバリーできなくてダメになったしな)

今回のオランダ行きも、あまりにも突然だったので

心配のLINEが、彼の友人サイドから結構来たのですが、それでわかるように全く人の意見を聞かないのです。

 

なので、ここまで突っ込んで、厳しいことを言う人が誰もいなかったので

嫁の父ではありますが、厳しめに問われることによって、夫も、もちろん私も覚悟を強くできたと思います。

 

 

2つめは、

父の自慢話の裏側に隠れた思いを知ることができた事。

父は、高校生くらいに父親(私の祖父)を亡くしており、かなり生活が大変だったようです。

成績はどうやら良かったらしいのですが(本人談)(汗)

お金が無く大学に行けなかったことで、本人はそんなこと言いませんが

社会に出て苦労したことが沢山あったみたいです。

 

きっと、自分だって大学さえ出てれば○○できたのに!と思うことが多かったのではないかなと、今回話を聞いて思いました。

 

どんなに勉強ができても、お金がなかったら大学には行けないんだと言う強いメッセージがありました。

 

 

なので、私たちには、早く地を固めて、しっかり稼いで、

孫たちの可能性をお金がないと言う理由で潰さないで欲しいということだと受け取りました。

(こんなはっきりとは言わないけど)

 

 

でもそれは、本当にその通りだと思いました。

 

 

うちら夫婦は、どこかで“なんとかなる“ と思っているし

今回だって、十分な資金もなくオランダに乗り込もうとしています。

 

 

オランダは、家を借りるのが大変らしく(売買が主流らしく賃貸が少ない)

特に移民は、信頼度もないので家賃1年分前払いとかあるらしいですガーン

そんなん、無理無理!家賃だけで300万とか必要です。無理(3回め)

 

 

こんな私たちの心情が、親には透けて見えていたのだと思います。

 

 

なので、

気持ちを引き締め、私も浪費をやめて

しっかり生活回していかないとな、と思いました。