野暮用がありミッドタウンへ。


2時間ほど時間を潰さないといけなくて、mood fablicsへ。手芸屋さんです。



息子、生後100日を迎えます!
そこで、ブルマを作って写真撮ろうかなと思ってて、生地を探しに。


こんなやつね下矢印



手芸屋のゴム紐って英語でなんて言うか知ってますか?



もちろん “Gum”じゃ通じねーえー?
むしろ
なんだこいつ?
って目で見られたので注意。


手芸用ゴム紐→Elastics 




だよ。



Elastics, elastics ,elastics!!!!

って、3回も言われた。嫌味なやつムキーちっ




また、とある日。

デッサンの授業で、

なーんか、私っていつもこんな感じのデッサンになっちゃうの。
他の人のを見て、また勉強するんだけど
とにかく写実的に描くのではなく、めっちゃ個性的な、味のあるデッサンする人もいるんですよね。


私もそんな風に描けるようになりたい!
それにはどうすればいい?

って、先生に質問したんだけど

個性的=unique  って単語を使ったの。


そしたら、なんか…うーんみたいな空気になって、先生が使った単語は “ his/her style” だったんですよね。


あれ、ユニークってちょっと違うのかなーと思いつつ、あの空気の感じだとこれからは styleを使おうと思ったのでした。




そんな私が最近読んでる本



7年前の東日本大地震による津波の被害に遭われた方々へ、イギリス人ジャーナリストが取材を重ねる上で体験したことを書いてるみたい。(まだ途中)


本当は、福島の原発事故について書かれた本とかないかな(しかも日本が出したものではなく海外の視点で書かれたもの)って探してたんだけど、無くて。

でも、この本も日本人には書けなかったと言う点では共通してるかも!ということで読んでます。

洋書は眠くなるから←
ちょっとずつではありますが。



頑張ろう、英語。