野暮用がありミッドタウンへ。
だよ。
2時間ほど時間を潰さないといけなくて、mood fablicsへ。手芸屋さんです。
息子、生後100日を迎えます!
そこで、ブルマを作って写真撮ろうかなと思ってて、生地を探しに。
こんなやつね
手芸屋のゴム紐って英語でなんて言うか知ってますか?
もちろん “Gum”じゃ通じねー
むしろ
なんだこいつ?
って目で見られたので注意。
手芸用ゴム紐→Elastics
だよ。
Elastics, elastics ,elastics

って、3回も言われた。嫌味なやつ
ちっ
また、とある日。
デッサンの授業で、
他の人のを見て、また勉強するんだけど
とにかく写実的に描くのではなく、めっちゃ個性的な、味のあるデッサンする人もいるんですよね。
私もそんな風に描けるようになりたい!
それにはどうすればいい?
って、先生に質問したんだけど
個性的=unique って単語を使ったの。
そしたら、なんか…
みたいな空気になって、先生が使った単語は “ his/her style” だったんですよね。
あれ、ユニークってちょっと違うのかなーと思いつつ、あの空気の感じだとこれからは styleを使おうと思ったのでした。
そんな私が最近読んでる本
| Ghosts of the Tsunami: Death and Life in Japan's Disaster Zone GHOSTS OF THE TSUNAMI [ Richard Lloyd Parry ] 2,799円 楽天 |
翻訳版はこちら↓
7年前の東日本大地震による津波の被害に遭われた方々へ、イギリス人ジャーナリストが取材を重ねる上で体験したことを書いてるみたい。(まだ途中)
本当は、福島の原発事故について書かれた本とかないかな(しかも日本が出したものではなく海外の視点で書かれたもの)って探してたんだけど、無くて。
でも、この本も日本人には書けなかったと言う点では共通してるかも!ということで読んでます。
洋書は眠くなるから←
ちょっとずつではありますが。
頑張ろう、英語。

