こんにちは。KOKOです。
出産レポ的な事は、書けなそうだけど
折角のNYでの出産と言うことで、かるく記録しておきたいと思います。
出産に関してはこちら→☆☆☆
どうでもいいんですけど、
久しぶりにタイピングしたら、自分のネイルをめっちゃ短くしたせいか、凄くやりにくい…と言うか、短く切りすぎて痛い…
さて、7/27の夜8時くらいに産まれて
その直後は
アドレナリンが出まくっているからか、
やっと終わった出産に安堵したからか
すごく元気で
Facebookなんかもアップしちゃったし、凄く自分に余裕がありました。
息子は、産まれたら凄く元気に泣いていて、五体満足で産まれてくれれば…
と思っていたので、本当に良かったです。
産まれた後はすぐ
Skin to skin とか言って、私に抱かせてくれたんだけど
大声で喚き散らした後の私は
美しさのかけらもなく…
その時に撮ってもらった写真は、
今後見返す時が来るのだろうか…と言うレベルの酷さでありました。
10時の面会時間が終わって、
病室に移動し、私と息子2人だけになり
しばらく、出産の報告などをしていたらあっと言う間に1時くらいに。
一応、母乳で育てるって事で
やり方とか教えてもらいながら授乳をしてみる。
そうこうしている間に
あそこが物凄い痛みに襲われる。
私が一番恐れていた会陰が裂けたので
縫合処置を受けたんだけど、どうやらそこの麻酔が切れたようでした。
そうか、今まで麻酔が効いてたし元気だったのかと初めて悟る。
壁には “痛かったら呼んでね” と言うような張り紙がデカデカと貼られていたので、
“死にそうに痛い!!! ” とナースコール。
本当に、このままなら殺してくれ!と言うくらい痛かったんです。
初めのコールでは、
水で患部を洗う用の空ボトル
麻酔スプレー
を渡される。
麻酔スプレーは、あるブロガーさんから情報を得ていたので
おお!神さま!これこれ!

と思いながら使用するも、、、
全く効かず。
引き続き、もう死にたくなるような痛みに襲われ
ナースコールアゲイン。
“まだ痛い、これは普通なのか?”
と言ったら、痛み止め(錠剤)を持ってきた。
まじ、初めから持ってこい
今回の入院(特に夜勤のナースは、なんか変わってる人が多いって言うか、レイジーって言うか、、)では、何回も心のツッコミがありました。
この痛み止めの効果は凄まじく、
飲んだ後は、幾分楽になりました
あとは、息子がちゃんと呼吸してるか?とか気になって、気付いたら寝る事なく朝。
NYの病院では、
普通分娩→2泊3日
帝王切開→3泊4日 となりますので
私は金曜日の夜出産で
日曜日に退院予定でした。
入院中は、とにかく会陰の痛みと
(悪露も出てるけど、大人用オムツをする事によって対して気にならず)
授乳が上手くできない 事と戦っておりました。
痛いので、対して食欲も出ないし
食欲あっても、あの病院食では…と言う感じのお食事が出ていました。
2日目は、
助産師さんによるチェック
授乳チェック
息子の検査色々
息子の割礼
などがありました。
割礼は、彼と話し合い、やってもらうことにしましたが
私の母が、それを聞いて
“本当に可愛そう!なんて事するの?!” とずっと言ってました。(もう“酷い親呼ばわり”)
母は、まぁ元々一言多いタイプなんです。
手伝いに来てもらってあれですけど、
嫌味?余計な一言が多い?のに、度々イラつきます。
来る前から分かってた事ですが
自分の時代目線での話もしてくるし
日本とすぐ比べるし
この話は別でまた書きます
でも、海外で生活していて
親が出産などで手伝いに来てくれる人は、少なからずあるトラブル?だと思います。
2日目も、大概痛みがひどくて
あまり記憶がない1日でした。
続く
出産レポ的な事は、書けなそうだけど
折角のNYでの出産と言うことで、かるく記録しておきたいと思います。
出産に関してはこちら→☆☆☆
どうでもいいんですけど、
久しぶりにタイピングしたら、自分のネイルをめっちゃ短くしたせいか、凄くやりにくい…と言うか、短く切りすぎて痛い…
さて、7/27の夜8時くらいに産まれて
その直後は
アドレナリンが出まくっているからか、
やっと終わった出産に安堵したからか
すごく元気で
Facebookなんかもアップしちゃったし、凄く自分に余裕がありました。
息子は、産まれたら凄く元気に泣いていて、五体満足で産まれてくれれば…
産まれた後はすぐ
Skin to skin とか言って、私に抱かせてくれたんだけど
大声で喚き散らした後の私は
美しさのかけらもなく…
その時に撮ってもらった写真は、
今後見返す時が来るのだろうか…と言うレベルの酷さでありました。
10時の面会時間が終わって、
病室に移動し、私と息子2人だけになり
しばらく、出産の報告などをしていたらあっと言う間に1時くらいに。
一応、母乳で育てるって事で
やり方とか教えてもらいながら授乳をしてみる。
そうこうしている間に
あそこが物凄い痛みに襲われる。
私が一番恐れていた会陰が裂けたので
縫合処置を受けたんだけど、どうやらそこの麻酔が切れたようでした。
そうか、今まで麻酔が効いてたし元気だったのかと初めて悟る。
壁には “痛かったら呼んでね” と言うような張り紙がデカデカと貼られていたので、
“死にそうに痛い!!! ” とナースコール。
本当に、このままなら殺してくれ!と言うくらい痛かったんです。
初めのコールでは、
を渡される。
麻酔スプレーは、あるブロガーさんから情報を得ていたので
おお!神さま!これこれ!
と思いながら使用するも、、、
全く効かず。
引き続き、もう死にたくなるような痛みに襲われ
ナースコールアゲイン。
“まだ痛い、これは普通なのか?”
と言ったら、痛み止め(錠剤)を持ってきた。
まじ、初めから持ってこい
今回の入院(特に夜勤のナースは、なんか変わってる人が多いって言うか、レイジーって言うか、、)では、何回も心のツッコミがありました。
この痛み止めの効果は凄まじく、
飲んだ後は、幾分楽になりました
あとは、息子がちゃんと呼吸してるか?とか気になって、気付いたら寝る事なく朝。
NYの病院では、
普通分娩→2泊3日
帝王切開→3泊4日 となりますので
私は金曜日の夜出産で
日曜日に退院予定でした。
入院中は、とにかく会陰の痛みと
(悪露も出てるけど、大人用オムツをする事によって対して気にならず)
授乳が上手くできない 事と戦っておりました。
痛いので、対して食欲も出ないし
食欲あっても、あの病院食では…と言う感じのお食事が出ていました。
2日目は、
などがありました。
割礼は、彼と話し合い、やってもらうことにしましたが
私の母が、それを聞いて
“本当に可愛そう!なんて事するの?!” とずっと言ってました。(もう“酷い親呼ばわり”)
母は、まぁ元々一言多いタイプなんです。
手伝いに来てもらってあれですけど、
嫌味?余計な一言が多い?のに、度々イラつきます。
来る前から分かってた事ですが
自分の時代目線での話もしてくるし
日本とすぐ比べるし
この話は別でまた書きます
でも、海外で生活していて
親が出産などで手伝いに来てくれる人は、少なからずあるトラブル?だと思います。
2日目も、大概痛みがひどくて
あまり記憶がない1日でした。
続く