今日はちょっと健康、自分の身体のことについて。(タイトルは偉そうに“女性”としてしまいましたが)
私は、仕事が大好きで
仕事を一生懸命してる自分も大好きでw←
20代の頃は、早く仕事が出来るようになりたかったし
結婚とか、妊娠とか、そんなの二の次と思っていたんですよね。
でも、体調を崩してついに仕事を辞めるまでに至るんだけど
それから5年くらいは、ずっと毎日不調と言うか
すっごい元気!と言える日が無かったんです。
今思うと、甲状腺の病気(橋本病)だったし
自律神経もおかしかっただろうし
そもそも、生活習慣が最悪だった。
でも、自分の生活習慣が、今の身体を作っているとあまり真剣に考えていなかったんです。
仕事を変えて、周りにいる人が変わると
まずは美容きっかけだっだけど
食べ物とかに意識が向くようになって
ああ、食べたもので私の身体は動いてるのかって
やっと自分の中で腑に落ちたと言うか
(遅)
甲状腺も、原因は不明と本とかには書いてあるけど
あの、自分の生活習慣と考え方(←これも結構大事だよね)だと、なってもおかしくないなぁと自分の中で納得しました。
生活習慣を変えるのは、大変な事だと思うんです。
どんなに自分が強い気持ちを持っていても
仕事でどうしても早く帰れなかったりとかってのもあるし、
実際、私の生活スタイルが変わったのはニューヨークに来てからだと思う。
渡米当初は、これまた日本みたいな勤務体制の厳しめなサロンにいたからハードだったんだけど
お店変えて
勤務時間もゆっくりになったし
彼とつきあうようになってから、夜遊びも少なくなって早く寝るようになったし
(NYは、お酒飲まないと夜まじでやる事がない!)
食事も、昆布をほとんど摂取しなくなったからか
甲状腺の血液検査でも、初めて正常値を記録しました。
やっぱり日本にいると
お出汁とか、目に見えないどこかで昆布を摂取しているんだなぁと実感。
(しかも私が美味しい!と思うものには、大抵昆布ダシが使われてるってこともNYに来てわかった)
(例えば、もずく酢とか、牛角のやみつきキャベツとか、全部昆布ダシねw)
↑昆布が全てではないけどね、食品の中で一番食べないでねと言われるのです。
あと、妊娠したこと。
これは、本当に自分でもびっくりなんです。
だって、橋本病だし、妊娠希望するときはおしえてねって伊藤病院の先生に言われてたから。
妊娠=健康 だと思っていたので
とっても嬉しかった
特にニューヨークに来てから
簡単に病院には行けなくなったので、婦人科系のことを書いている人のブログを読んだりして
自分なりに実践していたんですよね。
特にあいかさんのブログは私にとって衝撃的→☆☆☆
生理のとき、できるだけナプキン使わないように頑張ったりしてました。
この方の発信する性に対する情報は、
もっと早く知りたかったと思うし、学校では教えてくれなかった。親も教えてくれなかった。
やっぱり性的な事って、言いにくい風潮があるから?
そして、こちらのシーちゃん先生のブログもまた凄い情報量です。
これを見てから、“早寝”の大切さを痛感。
そして、日本(特に東京)って
本当に早寝に適してない街だなって思います。
ニューヨークと聞いてみなさんどんなイメージをお持ちですか?
凄い大都会だと思いませんか?
たしかに、凄い街なんですよニューヨーク。
でも、夜早いです。
レストランも、11時には閉店だし
(10時くらいでラストオーダー)
barくらいしか空いてないです。
本当に、お酒飲むしかやることないんですよ!w
(タイムズスクエアだけだね、夜中まで色々お店空いてるの。ほとんど観光客だし)
なので、
私の知るアメリカ人達は、みんな寝るの早いっす。(そして早起き)
だって、朝6時とかにジム行ってから出勤したりするでしょ?
凄い健康的!
そして、関係してるかは知らんけど
妊婦まじで多いです。
世界の大都市ニューヨークに、少子化の文字はありませんね。
こちらの女性は、見事にキャリアと出産を両立させていると思う。(高齢出産は多いです)
すごく、話がまとまらなくなってきちゃったんだけど
私は、女性が仕事と結婚、妊娠を両立させるのって本当に難しいなと思っている。
そして、やっぱりもっと身体のこと、健康について学校でちゃんと教えてもらいたかった。
(人のせいにしたw)
・・・無理かw
ニューヨークで頑張っている女性の中で
渡米してからずっと生理不順とか、婦人科系で悩んでる人がいっぱいいるのね〜
病院に行っても原因不明とか言われて終わるみたいなんですけど
きっと、日本でもいると思うのです。
病院に行っても分からないことって、沢山あると思うんです。
病院の先生より、自分が一番身体の事を分かってあげないと!分かろうとすることが大切なんじゃないかなと思う。
生理とか、ちょっと遅れてたりする時に
”そろそろですよ〜“とかお腹に話しかけると来たりしたしw←やばい人?!
身体の声を聞くってヨガの先生よく言うけど
大切だよね。
そんな私は、
相変わらず病院の予約が取れなくて、検診に全然行けてませんけど。
なんとか、仕事と出産、両立してやるぜ。
私は、仕事が大好きで
仕事を一生懸命してる自分も大好きでw←
20代の頃は、早く仕事が出来るようになりたかったし
結婚とか、妊娠とか、そんなの二の次と思っていたんですよね。
でも、体調を崩してついに仕事を辞めるまでに至るんだけど
それから5年くらいは、ずっと毎日不調と言うか
すっごい元気!と言える日が無かったんです。
今思うと、甲状腺の病気(橋本病)だったし
自律神経もおかしかっただろうし
そもそも、生活習慣が最悪だった。
でも、自分の生活習慣が、今の身体を作っているとあまり真剣に考えていなかったんです。
仕事を変えて、周りにいる人が変わると
まずは美容きっかけだっだけど
食べ物とかに意識が向くようになって
ああ、食べたもので私の身体は動いてるのかって
やっと自分の中で腑に落ちたと言うか
甲状腺も、原因は不明と本とかには書いてあるけど
あの、自分の生活習慣と考え方(←これも結構大事だよね)だと、なってもおかしくないなぁと自分の中で納得しました。
生活習慣を変えるのは、大変な事だと思うんです。
どんなに自分が強い気持ちを持っていても
仕事でどうしても早く帰れなかったりとかってのもあるし、
実際、私の生活スタイルが変わったのはニューヨークに来てからだと思う。
渡米当初は、これまた日本みたいな勤務体制の厳しめなサロンにいたからハードだったんだけど
お店変えて
勤務時間もゆっくりになったし
彼とつきあうようになってから、夜遊びも少なくなって早く寝るようになったし
(NYは、お酒飲まないと夜まじでやる事がない!)
食事も、昆布をほとんど摂取しなくなったからか
甲状腺の血液検査でも、初めて正常値を記録しました。
やっぱり日本にいると
お出汁とか、目に見えないどこかで昆布を摂取しているんだなぁと実感。
(しかも私が美味しい!と思うものには、大抵昆布ダシが使われてるってこともNYに来てわかった)
(例えば、もずく酢とか、牛角のやみつきキャベツとか、全部昆布ダシねw)
↑昆布が全てではないけどね、食品の中で一番食べないでねと言われるのです。
あと、妊娠したこと。
これは、本当に自分でもびっくりなんです。
だって、橋本病だし、妊娠希望するときはおしえてねって伊藤病院の先生に言われてたから。
妊娠=健康 だと思っていたので
とっても嬉しかった
特にニューヨークに来てから
簡単に病院には行けなくなったので、婦人科系のことを書いている人のブログを読んだりして
自分なりに実践していたんですよね。
特にあいかさんのブログは私にとって衝撃的→☆☆☆
生理のとき、できるだけナプキン使わないように頑張ったりしてました。
この方の発信する性に対する情報は、
もっと早く知りたかったと思うし、学校では教えてくれなかった。親も教えてくれなかった。
やっぱり性的な事って、言いにくい風潮があるから?
そして、こちらのシーちゃん先生のブログもまた凄い情報量です。
これを見てから、“早寝”の大切さを痛感。
そして、日本(特に東京)って
本当に早寝に適してない街だなって思います。
ニューヨークと聞いてみなさんどんなイメージをお持ちですか?
凄い大都会だと思いませんか?
たしかに、凄い街なんですよニューヨーク。
でも、夜早いです。
レストランも、11時には閉店だし
(10時くらいでラストオーダー)
barくらいしか空いてないです。
本当に、お酒飲むしかやることないんですよ!w
(タイムズスクエアだけだね、夜中まで色々お店空いてるの。ほとんど観光客だし)
なので、
私の知るアメリカ人達は、みんな寝るの早いっす。(そして早起き)
だって、朝6時とかにジム行ってから出勤したりするでしょ?
凄い健康的!
そして、関係してるかは知らんけど
妊婦まじで多いです。
世界の大都市ニューヨークに、少子化の文字はありませんね。
こちらの女性は、見事にキャリアと出産を両立させていると思う。(高齢出産は多いです)
すごく、話がまとまらなくなってきちゃったんだけど
私は、女性が仕事と結婚、妊娠を両立させるのって本当に難しいなと思っている。
そして、やっぱりもっと身体のこと、健康について学校でちゃんと教えてもらいたかった。
(人のせいにしたw)
・・・無理かw
ニューヨークで頑張っている女性の中で
渡米してからずっと生理不順とか、婦人科系で悩んでる人がいっぱいいるのね〜
病院に行っても原因不明とか言われて終わるみたいなんですけど
きっと、日本でもいると思うのです。
病院に行っても分からないことって、沢山あると思うんです。
病院の先生より、自分が一番身体の事を分かってあげないと!分かろうとすることが大切なんじゃないかなと思う。
生理とか、ちょっと遅れてたりする時に
”そろそろですよ〜“とかお腹に話しかけると来たりしたしw←やばい人?!
身体の声を聞くってヨガの先生よく言うけど
大切だよね。
そんな私は、
相変わらず病院の予約が取れなくて、検診に全然行けてませんけど。
なんとか、仕事と出産、両立してやるぜ。