こんにちは、KOKOです。
ブログにコメント頂いたり、読んで頂きありがとうございます!
近くにいないけど、寄り添ってくれてるような、とても心強い気持ちです。




さて、今日は病院探しについて。
そもそも、妊娠したら日本でもどこの病院行けばいいのかわからないし、予約取るのも結構大変だと聞くのですが
NYの病院も、とりあえず訳がわからず前回はemergency roomへ行きました。
そこのドクターから、予約の方法を色々聞いて
先週予約した病院へ今回行ってきました!

前回よりもかなり小規模な病院。
予約をしたけれども、check inで20分ほど待つ。
来てる人種は、ほとんどが南米系でした。
フロントが、中国人とブラックの女性2人で
絶対に中国人の方に当たりますように・・・と願いながら並んでいました。(絶対に親切だから)
私の願いのとおり、中国人のおばちゃんにあたりまして(ただの受付ですけどね)
今日が初診なことを伝え、事務手続きをしてくれました。
これは、本当に私の個人的な感覚なんですけど
本当にブラックの女性は、ナイスなんだけど仕事遅いと言うか、多分日本人が思うペースで動かないので、ちょっとイライラしてきちゃうんですよね。言い訳も多いし、、、(男性は、わりと優しいけど)
受付後も、この中国人のおばちゃんは
なにかと気にかけてくれて、とても良かったです。
話逸れましたが
予約の電話の段階で、obgyn(産科)を予約したはずだったのに、一番初めはfamily doctorが診るシステムなのかなんなのか、今日は産科の先生ではなく、family doctorに一通り診てもらいました。
診てもらったというか、
結構たくさんある問診と、内診で終了って感じでした。
ドクターに会う前に、ナースに色々問診されるんだけど、
なぜこの病院へきたのか
なぜemergency roomへ行ったのか
私の病歴、生活習慣、パートナーの有無 など
を聞かれまして、
“病院を探していて、予約取れなかったからERに行った”
って、言ったら、
“それだけで、ERに行ったの??”
って、ちょっと怖い感じで聞かれたので、
“あと、お腹も痛かったし心配だったから”
って、付け加えておきました。。。
やっぱりダメなのかな、ごめんなさい
ナースの問診が終わったら、そこからまた少し待って、今度はドクターに呼ばれます。
ドクターは、私と同世代(多分下だろうけど)のとても綺麗な先生でした!
私ははじめ、GYNの先生だと思っていたので
女性の先生で、本当に良かった〜
と思ったんだけど、どうやら違いました。(family doctorだった)
ここでも、ナースの人に聞かれたような質問をされて、内診。
前回、ERでとてつもなく痛いものを入れられたのだけど
今回も、それと同じのを用意してたから
げげー
またこれやるのかぁ
って思ってたら
“これは大き過ぎるわね、小さいのでいいわ”
って、小さいのに変えてくれました。
(やっぱりNICEー
))
(結局痛いけどね)
なにか色々検査に出すようで(理解できず)
でも、診た感じ緊急を要してないようだから
出血が続くようだったり、物凄い腹痛があったら電話してねって。
そして、GYNの先生を紹介してくれて(やっと
)その先生のアポイントを取って帰ることとなりました。

でも、とても親切な先生で
これからやることを、全部紙に書いてくれたし
悩みの便秘薬はもらえませんでしたが
便秘に良いとされる、私が知らない食材も教えてくれました。
とりあえず、今日は私が入った保険のhome doctorが見つかった、と思えば、大きな前進だったのかもしれませんが
お腹のこどもの状態は、なにひとつわかりませんでした(汗)
次の予約は、Feb, 7th(2週間後?!)
その前に、指定された病院でultrasound(超音波検査)を受診する必要があるようです。
また、電話して…
知らない病院に行くのか。。。orz
と、気が滅入るんだけど
ここは一つ頑張らないとね
って言うか、
帰りに小学校があったんだけど、
これからずっと、なに言ってるかよく分からない所でどんどん生活していかないと行けないのかと思うと、
私の2年半のNY生活は、
割と日本人コミュニティー内で、快適だったんだなぁと強く思いました。
病院へ行くたびに、毎回大量に貰う資料を見ながら、
これもちゃんと時間かかっても読もう。。。と、腹をくくります。
彼も頑張っているからね。
私も頑張らないとね。
最近、英語の勉強どころじゃないんですけど
勉強もしてレベルアップしていかないとね
ブログにコメント頂いたり、読んで頂きありがとうございます!
近くにいないけど、寄り添ってくれてるような、とても心強い気持ちです。
さて、今日は病院探しについて。
そもそも、妊娠したら日本でもどこの病院行けばいいのかわからないし、予約取るのも結構大変だと聞くのですが
NYの病院も、とりあえず訳がわからず前回はemergency roomへ行きました。
そこのドクターから、予約の方法を色々聞いて
先週予約した病院へ今回行ってきました!

前回よりもかなり小規模な病院。
予約をしたけれども、check inで20分ほど待つ。
来てる人種は、ほとんどが南米系でした。
フロントが、中国人とブラックの女性2人で
絶対に中国人の方に当たりますように・・・と願いながら並んでいました。(絶対に親切だから)
私の願いのとおり、中国人のおばちゃんにあたりまして(ただの受付ですけどね)
今日が初診なことを伝え、事務手続きをしてくれました。
これは、本当に私の個人的な感覚なんですけど
本当にブラックの女性は、ナイスなんだけど仕事遅いと言うか、多分日本人が思うペースで動かないので、ちょっとイライラしてきちゃうんですよね。言い訳も多いし、、、(男性は、わりと優しいけど)
受付後も、この中国人のおばちゃんは
なにかと気にかけてくれて、とても良かったです。
話逸れましたが
予約の電話の段階で、obgyn(産科)を予約したはずだったのに、一番初めはfamily doctorが診るシステムなのかなんなのか、今日は産科の先生ではなく、family doctorに一通り診てもらいました。
診てもらったというか、
結構たくさんある問診と、内診で終了って感じでした。
ドクターに会う前に、ナースに色々問診されるんだけど、
を聞かれまして、
“病院を探していて、予約取れなかったからERに行った”
って、言ったら、
“それだけで、ERに行ったの??”
って、ちょっと怖い感じで聞かれたので、
“あと、お腹も痛かったし心配だったから”
って、付け加えておきました。。。
やっぱりダメなのかな、ごめんなさい
ナースの問診が終わったら、そこからまた少し待って、今度はドクターに呼ばれます。
ドクターは、私と同世代(多分下だろうけど)のとても綺麗な先生でした!
私ははじめ、GYNの先生だと思っていたので
女性の先生で、本当に良かった〜
ここでも、ナースの人に聞かれたような質問をされて、内診。
前回、ERでとてつもなく痛いものを入れられたのだけど
今回も、それと同じのを用意してたから
げげー
“これは大き過ぎるわね、小さいのでいいわ”
って、小さいのに変えてくれました。
(やっぱりNICEー
(結局痛いけどね)
なにか色々検査に出すようで(理解できず)
でも、診た感じ緊急を要してないようだから
出血が続くようだったり、物凄い腹痛があったら電話してねって。
そして、GYNの先生を紹介してくれて(やっと

でも、とても親切な先生で
これからやることを、全部紙に書いてくれたし
悩みの便秘薬はもらえませんでしたが
便秘に良いとされる、私が知らない食材も教えてくれました。
とりあえず、今日は私が入った保険のhome doctorが見つかった、と思えば、大きな前進だったのかもしれませんが
お腹のこどもの状態は、なにひとつわかりませんでした(汗)
次の予約は、Feb, 7th(2週間後?!)
その前に、指定された病院でultrasound(超音波検査)を受診する必要があるようです。
また、電話して…
知らない病院に行くのか。。。orz
と、気が滅入るんだけど
ここは一つ頑張らないとね
って言うか、
帰りに小学校があったんだけど、
これからずっと、なに言ってるかよく分からない所でどんどん生活していかないと行けないのかと思うと、
私の2年半のNY生活は、
割と日本人コミュニティー内で、快適だったんだなぁと強く思いました。
病院へ行くたびに、毎回大量に貰う資料を見ながら、
これもちゃんと時間かかっても読もう。。。と、腹をくくります。
彼も頑張っているからね。
私も頑張らないとね。
最近、英語の勉強どころじゃないんですけど
勉強もしてレベルアップしていかないとね