Oral communicationの授業で、プレゼンがありました。


私は、原子力発電のテーマで行いました。


準備に物凄く時間がかかった割に
ボリュームは少なく(結果的にちょうど良かったが)

どこからどこまでを、内容に盛り込めばいいのかを決めるのか大変だったのと


実際、発表してみて
思ったよりも読むだけになってしまい、先生に注意されてしまった。
もっと自分の言葉で喋れば良かったし、
自分の言葉でないと、コミニュケーションが取れないと改めて感じた。



わたしのレベルではまだ、
いい事を言うよりも、自分の言葉でいかに言いたい事を説明するか?なんだと思った。

大変だったけど、やはり挑戦した先には大きな失敗と反省、そしてちょっと前に進んだような感覚を久し振りに感じたよ。


仕事では常に技術と向き合っているから、もはや無意識にやってることだけど

英語に関してはまだまだ努力とチャレンジが足りないなと思ったのでした。