今日も、目から鱗ちゃんだった発音矯正レッスン

特にハッとした事をご紹介します!


私の名前はココです。

日本語って、漢字、ひらがな、カタカタの3つがありますよね。
文章にすると、この3つを使う事によって、文の切れ目が分かるというか、
文の強弱が分かりますよね??


誰も

私の名 前はコ コです。

とは、区切らないわけです。



でも、英語ってアルファベットしか無いわけで、

My name is Koko.

主語述語、言葉をどこで区切ればいいか、分かりやすいようにスペースを空けているだけだそうです!

なので、言葉にして言う時のイメージは



MynameisKoko.


文字にするとこんなイメージだそうです。
ここで、大事なのがアクセントになってくるわけで
日本語のように、ブツブツと言葉を切ると片言感が出てしまうらしい。


また、一昔前の渋谷のギャルのような話し方が英語には向いているらしい!

なんか〜〜さいきん〜〜◯◯じゃね〜〜?

みたいなw(上手い例えが見つかりませんわw)

ギャル達は、言葉を区切りませんね。
体育会系の喋り方は、日本人的には気持ちがいいけど(私だけ?!)
それは日本語のみ対応、みたいなイメージ。


なんとなく、分かる〜!って思っちゃいました。

だって、私も
はい!はい!って、特に仕事中はサバサバ話すようにしていたけど

Yes!Yes!って言うよりは、 YEーーーS みたいな方が、感情がこもってる感じがするもん。(もちろん時と場合による)



こう言うさ、痒いところに手が届くって言うか
きっと、賢い人は参考書や映画を見ながら気付くであろう事、
私は自力じゃ気付けないからさ。

こうやって、教えてもらえて有難いです。