今日授業中、あまりにもドミニカ人がうるさいので
“今、先生は◯◯に聞いてるよ”(だから黙れ)って言ったら
私がスペイン語分からないと思って、超文句言ってたらしい!!
No more Spanish!!!
教えてくれたのは、最近仲良くなったコロンビアのL。
コロンビア人とは、なかなか気が合うみたいです。親日ですしね!
彼女の言い分は、英語を学びに来てるし先生が喋ってるのに、スペイン語がうるさくて全く聞こえなくていや、だそうです。
その話をしていたら、他国(アジアではない)が賛同してきて、先生も分かってるけどどうにもできないらしい
しかも、自分たちが1番うるさいくせに、
他の人が少しやらかすと、すかさず批判してきます。
絶対にテストでこいつらよりテストで良い点取らないとと心に誓いましたよね。
でも、こんな体験が出来るのもニューヨークにいるからこそ!!!
ニューヨークに居続けたら、負けないように気が強くなるのも無理ないかも…?

