今週のお休みは、それはそれは
1日死んだように寝ていました。。。

か、身体が動かない。
やる気起きない…。
そんな時、私は幾らでも寝れる!!
ちょっと歯医者と勉強に数時間近所へでたけど、後はずーっとベッドの上。
おかげで、今日から退職までの7日間のカウントダウンは頑張れそうです!!

さて、今日は
前回お招き頂いた方へお礼の手紙を書いて
仕事帰りにマンションへ行って、夜遅いからフロントに預けて帰ろー
って思ってたんですよね。
って思ってたんですよね。高級マンションって、ポストがどこにあるか分からないし(ってか、外にはない!)
とりあえずインターホンでフロントに繋がって、フロントにお届けモノとか渡せるので
同じ感じで行ったんですよね。
そしたら、インターホンが直接部屋呼び出しで
そうだった、そうだった!
これじゃダメなの。フロントはどこ?
って、フロントを思い出しながら
確かこっちだなーなんて、裏庭っぽい所に回り
確かにフロントマンが居たんだけど
全然気付かないから(そもそも裏だしね
)、コンコンと分厚いガラスを叩く。
)、コンコンと分厚いガラスを叩く。ちょっと不審な目で見られながら、ドアを開けてもらい←
この手紙を◯号室の◯様にお渡ししたいのですが、フロントで預かって頂けますか?
と聞いてみる。
自分で言いながら
芸能人の住まいを見つけ出してファンレターを持ってきたファンみたいだな

と、気付く。
当然の事ながら、より不審者扱いされているのを悟った私は
◯◯は(近くの高級マンション)、フロントで届け物を預かって頂けるので。
わたくしは、そこの美容室で働いている者でして…



と必死にアピール。
アピールの甲斐あって、不審者扱いは免れたが
やはり居住者への預かりは一切していないので、住所知ってるなら郵送して下さい。と言われる

そりゃそーか!
芸能人、有名人だったら大変な事だもんね。
爆弾とか入ってるかもしれないし?
と、
自分を納得させ、フロントマンに丁寧に挨拶をして帰ろうとマンションを出たら
手紙を渡そうとした人に、バッタリ会いました





マンションの敷地内だったから、
どーーしたの??
なんて驚かせてしまったけど
なんて驚かせてしまったけど無事直接手渡し出来たのでした~





会えた時は、ちょっと感動して半泣きできた
←断られたからね
←断られたからね
凄いミラクル☆
悪く言えば、かるくストーカー?

そう言えば
漫画『NANA』で、ナナが奈々?(←忘れた)に渡したいものをフロントで断られたから、何時間も帰ってくるのを待ってる…
……て、シーンを思い出しました。

高級マンションの鉄壁ガードシステムは
庶民には分からないので、参りました
