すっかり寒くなってきましたね。
そして、急激に乾燥してきました
試験が終わったので、やっっとセルフエステに行ってきたら
肌の古い角質が取れて?か、皮膚がポロポロカサカサです![]()
最近、どこの書店でも大きく展開されているこちらの本!
- 米澤先生に聞く、肌のホントのことウソのこと55/ハースト婦人画報社
- ¥1,575
- Amazon.co.jp
お肌のことが詳しく書いてあり勉強になります。
私がフリーでネイルやり始めてからずっとお世話になっている自宅エステをされている方が
“お肌はシンプルに、古い角質を取って必要なものを入れるだけでいい”
という言葉が思い出されました。
私が行ってるセルフエステも、同じ考えで
世の中に出回っているお肌に対する情報は、商品を売るために作られたものもある という事を改めて思いました![]()
本屋さんの美容コーナーに、絶対平積みされてるのでチェックしてみてください(・ω・)/
そして、最近は食欲の秋にならないようにww
読書の秋をテーマに、小説を読んでいます!
- 悼む人〈上〉 (文春文庫)/文藝春秋
- ¥600
- Amazon.co.jp
- 悼む人〈下〉 (文春文庫)/文藝春秋
- ¥580
- Amazon.co.jp
天童荒太さんの『悼む人』
きっかけは、ネイルのお客様同士がお話していたのを
作業をしながら聞いていたのですが
子育てや介護などを経験した母世代の方々の感想を聞いているうちに
絶対読みたい!!!と思ったのでした。
内容に関しては、うまく説明できないのでamazonでチェックしてください(-_☆)
『生』 『死』 『愛』 と言った壮大なものについて、掘り下げて考えさせられました。
小説というのは、普段どうしても読む気になれないのですが
フィクションでも
他の人の人生をのぞき見できるような、そんな感覚?がありますよね。
本を読まなかったら、自分のことしか分からないけど
読めば、他の人の考えてることや行動やその結果の周りの反応などがお話の中だけど見えるから
ちょっと視野が広がるような感じがします![]()
で、今は
半年以上前に買ったこちらの本
- さよならドビュッシー (宝島社文庫)/宝島社
- ¥590
- Amazon.co.jp
おやすみラフマニノフに引き続き、中山七里さんの作品を・・・。
やっぱり、面白いっす。
私、この人の文章の感じが好きみたいです。
面白い!!(まだ読み始めたばかり~)
なので、最近は移動中も寝る前も
本を読んでいるので、ぜんぜん携帯見ないし、携帯の充電が減らないです![]()
なんか、内容がガツンとくる、中身の濃い小説模索中です!
読んだ本は、ちゃんと記録記録![]()
