「キリスト教をもっと知っていたら、もっと楽しめたのに・・・」と思うことは、誰しもがあると思いますが
そんな方にオススメの本↓
あ、これは15~19世紀の西洋絵画について
- Art 2 フェルメールの光とラ・トゥールの焔 ─「闇」の西洋絵画史 (小学館101ビジュアル新書)/小学館
- ¥1,155
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“光と焔”に的を絞って書いてある本ですが、絵画の歴史の流れがざっくりと掴める内容になってて
すごく勉強になったし、不思議に思ってたこともたくさん解決した本でした~!
で、
今は、やっぱり“キリスト教”って言うか、宗教の概念がよく分からない!!とモヤモヤしていたところ
前の会社を退職したときに、いただいたこちらの本を思い出しまして![]()
- ふしぎなキリスト教 (講談社現代新書)/講談社
- ¥882
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帯がレオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」なのが印象的で
発売と同時に、すごい売れたらしいです。
「これ!すごく面白かったから読んでみて!」と言われてもらったんですが(その人が読んだやつをw)
ほんとに面白い~

amazonレビューを見ると
宗教に詳しい方々の痛烈な批判レビューがたくさんありましたがw
全く分からない私としては
宗教を信仰する心、そのものが良く分からないので、そんな疑問にさくっと応えてくれております。
バビロニアとか、アッシリアとか
はるか昔世界史の授業でやったような、やってないような言葉が出てきて
歴史ってすごいなー
今に繋がってるんだなーと思いながら読んでますw
以上kyokoの読書日記でした~ヾ(@°▽°@)ノ
