3文の得、ってね?
寝てないけどね、

全く知らない人でも
幸せに出来る人もいるんだって

夢を持たなきゃ駄目だと
どんな夢でも。

じっと見つめていたら手が動く。
何かを作り出す。
1日をそうして使う。

私は俺は
貴方に見せられるような
自分になりたいんです。

貴方に騙して貰えるような
人間になりたいんです。

生きることを知るんじゃなくて
ただ感じてる人を
いつも遥か彼方に見ます。
だから
生きることに必死になろうとするのは
何かある意味違う気がするんですよね。
それは自分が
生きたいのに生きられない
って世界を知らないからなのか

ただ、
行き場が無くて夜の中を
一人で迷って歩いた今夜は
それに近付いた気がしたんだよ


まあ、とにかく、
でも、だから頑張ります。

人にすがる人になりたくない
1人で立てない人になりたくない
人前で泣く人になりたくない
ただ待つ人になりたくない
謝られる人になりたくない
傷つけられる人になりたくない

沢山の理想があって
譲らず、弱くても強く、
ただ語るのではなくて

自分で在りたいんだ
流されたくなくて
何を望んで得るかは
自分が全ての意思を持って選ぶ
それが知るって事だろう?

常識にも騙されたくない
ただ違うんだ
皆はそんな目で考えないし
「普通」に囚われていない人はいない
自分自身だって区別出来ない心の奥に
誰より常識に、普通に
こだわるからこその自分がある

それを完全に制せるほど
強いわけでもない
そんな力も自信もない
気付きもしない
だからその前に何かを断つ。

ただ…全てがそれでいいのか?

本当にやりたいことと
嫌な事はなにか?
何を選びたいのか?
何を選ぼうとする人になりたいのか?
むしろ人になりたいのか?

貫いてきた自分は誰だろう


頑張れ、駄目だ負けるなって
貫ける程強くない事を知ってるから
その前に、息を。

気にしないつもりで
自由なつもりで
いつだってそれを誰より気にしてるのは
誰でもない自分です

正しく教えて
赦していい選択を

私は、俺を失わない
失いたくないんだね
私を失えなかったように

だからもっと、
殴られる事よりも
拳を握れる強さを。


失おうと認めてもいいと
何も大切じゃないんだと
何も知らないんだと
誰も笑ってないんだと
今までもずっとそうだったんだと

お前なんか。と。

一体何が心なんだって


「あつい」のは苦手だ
それ以上に「冷たい」のは苦手だ。


あの日の事をどんな言葉にすれば
ちゃんと忘れずにいられるのか
一番近い気持ちに出来るのか
まだ分からない。
どんなに考えても違う。

自分1人なら
どんな汚い事にも向かえるはずなんだ
恐怖を恐れる自分なら
誰もいなければ何も怖くないはずなんだ

だから頑張って考えるべきだ
誰にも言わない事ならば
きっとちゃんと考えられる。

ただそんなはずなのに
こうやって言えないままだ