どうもばーん(ryです。
もう見てくれる人はまこさんぐらいしかいないです・・・
でもかけかけせかされているので書かざるを得ません・・・。
じゃあかくとするかな!
えーでは書きますがちゅういてんをねいくつか
・名前や特徴は小説(1)を見てください
・続きから呼んだほうが面白い(?)です
長話が過ぎましたが、どうぞ。
第二話
まこ 「あーあ、せっかくの服が…」
〃 ”はじめてあった人に可愛いなんて思われたり・・・しないよね
うんきっと思ってないよ”
キーンコーンカーンコーン
まこ 「まずい、いそがなきゃ。おくれちゃうー」
そして・・・
先生 「えー今日はみんなに紹介したい奴が1人いる。
まこだ。よろしく頼むぞ。みんな」
全員 はーい
先生 「じゃあ空いてる席に座ってくれ」
まこ 「は、はい」
〃 ”こ、この二人は…”
カズヤ”あ、今朝の女の子か…
ショウ”やべ、あの子だ。うれしいような・・・悲しいような・・・”
まこ 「あーっ、けさの二人がなんでここにー?」
〃 ”しっしまった。つい癖が・・・”
〃 ”あ、あれ?光のせい?ふたりがかっこいい!”
先生 「おい、そこでなにしてるんだ。早く席につけ!」
まこ 「は、はい。すいません。」
この時から、もうあの真実からは逃れられなかったのかもしれない・・・
続く
えーすいません。ホントに中途半端ですね。
でも、次回を楽しみにしていてください。
つぎからは、どんどんあの人たちの関係が…おっといいすぎかな!?
では、いい夜を
はーあ ネタが…
あっ、べ、別に何も無いですよ!