こんにちはバーンドラゴンです。


前のブログ更新から気の遠くなるような時間が過ぎてしまって・・・


すいませんっすううっ...


では早速小説を書かせていただきます・・・。


桜高等学園の花園

↑なんだ、この下手な題名は!!!!(dy作者)


あっとぉぉぉぉ言い忘れ×2。話は普通の「」なんですがおもい(心の叫び?)が”これです。話はこんなかんじで・・・

(まこ ここが・・・。)

じゃぁ気を取り直して(すいません。自分勝手で・・・)


まこ ”ついにこの時がやってきた…。今までの人生で初めての転校・・・”


?  「どうもこんにちは。まこさん・・・でいいのかな?」


まこ 「だ、だれ!」


カズ 「ああ、自己紹介がまだだったね。ぼくは、カズヤ。よろしく」


まこ 「ど、どうも」


まこ ”なぁんだ思ったより普通の学校・・・”


どん★

まこ ”いたぁぁぁぁ だれ、まったく。せっかくの一日目が台無し”


?  「ご、ごめん。大丈夫?けがはない?


まこ 「大丈夫なわけ…」


ショウ「ごめんね、大切な服をよごしちゃって・・・僕はショウ、よろしく。」


まこ ”かっこいい・・・”


ショウ「ん?どうしたの?僕の顔に何かついてる?」


まこ 「い、いえ。なにも・・・。し、失礼します。」


ショウ「あの子、結構・・・。」


男  「おーい、ショウどうしたん?・・・ああ、あの子な、てんこうして来たら    

    しいよ。名前は・・・そうだ。確かまこだったかな。」


ショウ「ふーん」


 〃  ”あの子、まこっていうんだ・・・”

                                     続く



えー二人の男の子と出会ったまこは、いったいどうなるのでしょうか

次回をお楽しみにー

ではいい夜をQooooo