初めてスマホから記事を書いています😃
何故なら、いつもの練習場で台が確保できず、次の時間帯まで2時間待ちで暇だからです😨
こどもの日だからか卓球施設も人でいっぱいです😓
さて、日本男子は残念ながら準々決勝で韓国に負けましたね。
全ての試合が好ゲームで、見応え充分でした。
私は、韓国選手のパワフルなプレーに、押し負けたという印象を持ちました。
日本選手は、非常に技術は高いのですが、パワーで強引に持っていかれた!という感じですね。
今回の日本男子は、決して弱かったのではなく、色々な要素が重なっての結果だと思います。
例えば、
・水谷選手の故障
水谷選手らしい素晴らしいプレーがあった反面、『あれ、こんなミスするの?』と思うプレーもちょくちょくありました。
やはり、故障の影響は少なからずあったのではないかと推測されます。
・張本選手はまだまだ若い
張本選手は、14歳です。充分な活躍でした。今後、試合のかけひきなど経験がものをいう部分を身に付けていけば、もっと負けない選手になるはずです。
・オーダーの難しさ
結果論になるので、とやかくいうつもりはありません。運の部分が大きいですからね。でも、仮に別のオーダーだったら結果もあったのでは?と少しだけ思ってしまいます。
日本男子が十数年ぶりに表彰台を逃したのは残念ではありますが、ここ最近の戦いは本当に紙一重の勝利か本当に多かったのも事実です。
負けはしましたが、次が期待できる敗戦だったと思います😃