ご報告が遅れましたが、
次女わんは亡くなった翌々日に
お空に還しました。



ドライアイス業者さんに通って一日でも長くお家にいさせる事もできましたが、長男わんがおかしくなってしまいました。ふぃの亡き骸の側から離れず延々と悲痛な鳴き方をして、ごはんも食べず。
この30年ずっと多頭暮らしですが、イヌがイヌの死をこんなにも嘆くのは はじめてのことで、余計に自分のメンタルがやられる事になりましたし、生きている側の長男わんが心配になり。


火葬後は、次女わんがどこにいるのか お家の中をウロウロ探しに行って落ち着きがなかったけれど、ふぃは病院よ。と言い聞かすと、納得したようで。

ちょっと頭の足りない長男わんですが、
ふぃは病院
長年その言葉を口にしてきているので、意味は理解しているようです。
お骨になって戻ってきたのは分からないみたいです。



昨日あたりからはごはんも普通に食べるようになりました。お散歩も行きたがり。

まだ嬉しそうにはしませんが、時間だと思います。私も。

妹の分まで楽しく長生きしようね。






昨夜は、末っ子わんを救急に。
改めて書きます。