2026年のGW期間中に行った東京🗼旅行記です。
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第3回目は…
【国立科学博物館編(その2)】
いよいよ博物館の中に入ります。
施設について簡単な説明を👇
東京・上野公園にある、日本を代表する科学系ミュージアムです。
主に「地球」「生命」「科学技術」をテーマにした展示があり、恐竜の化石や動物の標本、日本の科学技術の歴史などをわかりやすく学べます。特に大迫力の恐竜骨格や、実物大の展示は子どもから大人まで人気です。
キャライコセラス(アンモナイト類)👇
日本に落ちた隕石👇
👆現在、約50件の隕石が確認されているみたいです😱
フタバスズキリュウの化石👇
👆環太平洋地域でも有数で、良好な首長竜(くびながりゅう)🐲の化石
フタバスズキリュウの全体像(レプリカ)👇
👆写真上の左端が頭部になります
イリオモテヤマネコの剥製👇
猫🐈好きなのでパシャリ📷
和猫ぽい感じで可愛い😍
忠犬ハチ公(秋田犬)の剥製👇
飼い主の帰りを待ち続けた忠犬ハチ公。その一途な姿は、今も語り継がれています。
大地を駆ける生命👇
さまざまな哺乳類と鳥類の存在は地球環境の豊かさの証。← 説明文:パンフレットより引用
館内は日本館と地球館の2つに分かれており、非常に広いため、じっくり見るなら朝から夕方までの時間確保がおすすめです。
今回、午前中の見学だけだったので、じっくり見れなかったです😭
特に日本館は国の重要文化財に指定されており、重厚な建物も見どころのひとつです。
今回訪れた国立科学博物館は、「学び」と「ワクワク」がぎゅっと詰まった場所でした。
展示のスケールの大きさに圧倒されながら、気づけば時間を忘れて見入ってしまうほどでした。
子どもから大人まで楽しめるこの場所は、東京らしい「知的な旅」を味わえるスポットだと思います。またゆっくり時間をとって再訪したい、そんな風に思える素敵な体験でした😀
次回は【昼食編】です。
→④へ続く
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