調布市のマンホールの蓋、『ゲゲゲの鬼太郎』をモティーフとしたデザインマンホールをご紹介します。

ゲゲゲの鬼太郎のカラーマンホール
改めまして、上の写真が調布市のデザインマンホール、ゲゲゲの鬼太郎が描かれたカラーマンホールになります。
ゲゲゲの鬼太郎の作者、水木しげる氏が調布市の名誉市民である事から、デザインマンホールのモティーフとして採用されたそうです。
更に!
放置自転車や歩きたばこの禁止といったマナー向上を訴えたキャラクターがデザインされている、ユニーク且つ珍しいカラーマンホールとなっています。
全部で6種類のカラーマンホールなのですが、一つずつご紹介していきます。
鬼太郎と目玉おやじ
上の写真は、鬼太郎と目玉おやじを描いたデザインマンホールになります。
子泣きじじい
上の写真は、子泣きじじいを描いたデザインマンホールになります。
放置自転車に言及しているのがユニークですね![]()
ぬりかべと一反もめん
上の写真は、ぬりかべと一反もめんを描いたデザインマンホールになります。
砂かけばばあ
上の写真は、砂かけばばあを描いたデザインマンホール、且つ、放置自転車のマナー向上を啓発したカラーマンホールです。
ねずみ男とねこ娘
上の写真は、ねずみ男とねこ娘を描いたデザインマンホールで、且つ、歩きたばこのマナー向上を啓発したカラーマンホールです。
鬼太郎と目玉おやじとねずみ男
上の写真は、鬼太郎と目玉おやじ、ねずみ男が描かれたマンホールの蓋で、歩道での自転車のマナー向上を啓発したカラーマンホールになります。
調布市のデザインマンホールの設置場所
調布市のデザインマンホールの設置場所ですが、調布駅を北口を出て、甲州街道に向かう歩道に設置されています。

当ブログで紹介しているデザインマンホール



















































