カード社会を経て、コロナ禍を過ごした現在、時代はキャッシュレスです。
財布はどんどんコンパクト化しており、むしろ財布を持ち歩かないという方さえも少なくない印象です。
コンビニやランチに行く際は、スマホ一つという方も多い事でしょう。
とは言え、例えばシステムエラー等で決済出来ない事を考えると・・・
最近の私の経験で言うと、飛行場への高速バスを利用した際に現金が必要となった事が有りました。
上の画像は、私が使用しているsuica付きのクレジットカードになります。
オートチャージなので、チャージする必要が無い筈なのですが・・・
空港へのリムジンバスに乗ろうとし、suicaをタッチすると『残高不足です』と表示されたのです!
運転手さんに『オートチャージなので、残高不足は有り得ないのですが・・・』と言うと、『オートチャージに対応していないんです。』との事。
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ポイ活しているワタクシ、支払いは基本的にカードで、財布には殆ど現金を入れていない・・・というか、現金を触るのは月に1回有るか無いかなんです。
PayPay等のスマホでの決済も不可との事で、焦って財布の中を見ると・・・
良かった~![]()
空港までのバス代程度の現金が入っており、無事!現金で支払い、リムジンバスに乗車出来ました![]()
suicaをクレカのオートチャージで設定しているので、残高不足になる訳が無いと思っていましたから、本当に驚きました。
そして、もしこれが例えばデートの時だったりしたら・・・
レストランでの食事の後に、クレカ等で支払おうとし、『システムエラーで決済出来ません。現金でお願いします。』と言われ、現金を持ち合わせておらずで『立て替えてくれない?』なんて頼んだりしたら・・・
百年の恋も一遍で冷めてしまう可能性が有ります。
もし!お見合いの場面だったら、確実に一発アウト、お断りされるでしょう![]()
キャッシュレス時代とは言え、やはり最低限の現金は持ち歩くべきなのです。
という訳で、前置きが長くなりましたが、キャッシュレス時代にお勧めの財布、
GANZO(ガンゾ)のマネークリップの勧めです。

GANZO(ガンゾ)のマネークリップ
改めまして、上の写真がWalletLaboが愛用しているGANZO(ガンゾ)の👛札ばさみ、THIN BRIDLE (シンブライドル) マネークリップになります。
GANZO(ガンゾ)
日本が世界に誇るレザーブランドのGANZO(ガンゾ)。
GANZO(ガンゾ)は創業100年を超える老舗国産レザーブランドになります。
いわゆるハイブランドのロゴが全面に刻まれたバッグや財布等を見ても何も思いませんが、ワンポイントで刻まれたGANZO(ガンゾ)の刻印を目にすると、『お!この人、本物、良い品を知っている人だ!』と思うのは私だけでは無いと思います。
マネークリップ
日本では馴染みが薄いかもしれないマネークリップ。
チップの文化の有る欧米では、例えばレストランで食事をした際、『9200円です』となった場合、1万円札を渡して『お釣りはチップで』と払うのがスマートな会計とされています。
それ故、小銭を受け取らない、持ち歩かない方が多く、マネークリップの様な所謂『札ばさみ』は主流の財布の一つとなっています。
チップの文化の無い日本では、マネークリップは少数派の印象でした。
ですが、朝倉未来氏やホリエモン氏といった著名人がマネークリップを愛用している影響プラス、キャッシュレス化でマネクリを使う人が増えてきているイメージです。
マネークリップは何か大人の財布な印象で、個人的には例えば休日のデートの財布とし、お勧めです。
GANZO(ガンゾ)のマネークリップのレビュー動画
上の動画は、GANZO(ガンゾ)のマネークリップのレビュー動画です。
因みに、私のYouTubeチャンネルの動画です(笑)
マネークリップの使い方のコツ
上の動画は、マネークリップの使い方のコツを解説した動画です。
因みに、こちらも私のYouTubeチャンネルの動画です![]()
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