またコロナが流行っているとか、懲りもせずに不安をあおっているテレビ。信じている連中もいるのだろうな。
2020年2月、ダイヤモンドプリンセスから始まり、屋形船、夜の街など、次から次へとでたらめを続けたテレビや政治家。
私は初めから、これはインチキであると見抜いていた。2020年3月から5月まで学校が一斉に休校とされ、デパートなども休業、リモートワークなどが始まった。この頃から、国際線の航空便が欠航になり、海外へ行けなくなった。
さらに狂ったやつらが、県をまたいでの移動を禁止とか、2mのソーシャルディスタンス、不織布マスクをつけろとか言い出し、大多数の職場などではそれを強制した。学校の体育の時間や、スポーツクラブでは、マスクをつけて運動するという、わけのわからない規則が導入された。これらは、どれも意味がない、いや、マイナスでしかない異常なことだった。それをいまだに疑問に思わない連中も少なくない。
2mのソーシャルディスタンス、これを疑問に思わない者は、アホである。もし本当に、2m離れなければ、恐怖のウィルスに感染するのであれば、満員電車は運行できないはずである。しかし、実際には、ギューギュー詰めの満員電車が運行され続けた。さらに、この件についていえば、マスクをして、2m以上離れないと恐怖のウィルスに感染するのであれば、恋人や夫婦は、マスクをしながら行為をしていたのだろうか?これに従ったのであれば、2021年は、全世界で子供が全く生まれなかったはずだ。しかし、そんなことはなかった。若夫婦は、そういう行為をしていたことになる。にもかかわらず、「コロナで死ぬ」ということはなかったのだから、ソーシャルディスタンスは、まったく意味がなかったということになる。
突っ込みどころ満載の、インチキコロナ、それをインチキだとわからないで、信じ続けた者が大半だが、アホである。
私は当初、こんなわかりやすいインチキ、すぐに見抜けるものが大半だろうな、と思ったが、実際はその逆。テレビの宣伝を信じて、コロナ真理教の信者となり、「コロナが収まった」とか、馬鹿なことを言う連中。おさまったも何も、最初から何も流行っていない。流行っていたのはテレビの中だけ。信者どもは、世の中にはコロナという病気しかないと思っていた。だが実際は逆。コロナは実際には存在しない、架空の病気。そんなこと、わかりそうなものだったのだが。
今回ここに、とても分かりやすく説明したが、わからない者には無理だろうな。職場でも、言っても無駄だと思ったので、何も言わなかった。99%がコロナ真理教の信者だった。
しかし、いまだにマスクをし続ける連中、病気である。もう、マスクを外すことはないのだろう。そして、本当に病気になる日が近いのだろうな。それは、仕方ない。