喫煙者は厳罰に処せられるべき | 殿のブログ

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タバコのマナーとか言う奴がいるが、そんなものはない。タバコを吸うこと自体、異常で、7000以上の猛毒化学物質をまき散らす、公然とした異常行為だ。かつては、職場も禁煙でないところばかりで、異常者が大きな顔をして、毒ガスを常にまき散らしていた。愛煙と嫌煙というと、その語のイメージからして、嫌煙のほうがよくないと思わせるが、これは、タバコ会社が作り出したものだからだ。実際は、喫煙者という猛毒をまき散らす重罪加害者と、被害者という構図だ。吸うか吸わないか、というのは、好きか嫌いか、という程度のことと思わせがちだが、そんなことではない。重大な毒ガスまき散らし行為、異常者集団だ。

渡辺文学氏は、哀煙家、死向品と言っていたが、その程度の生易しい問題ではない。重大な加害行為だ。

来年4月から、自転車の違反に対して罰金を科すということだが、喫煙は次元が違って問題行為だ。

喫煙自体、加害の犯罪行為であり、厳罰に処するべき重罪である。