公共交通機関に幼児を連れてきて、その幼児が大声で泣きわめいたり、うるさくして迷惑なとき、何も言わない者が多い。その中で、ごく一部ではあるが、注意する人がいる。その人はとても素晴らしく、たたえられる人物である。ところが、それに対して、文句を言う糞馬鹿者がいる。赤ん坊だから泣くのが当たり前だとか、迷惑を我慢するのが当然だということを言ってくる。
もとはといえば、そういう迷惑になることをわかっていながら連れてきた糞親に問題がある。騒音に対して、文句を言うことさえ許さないのか。迷惑になることをしたやつが悪い。迷惑を受けている人が苦情を言うことさえいけないという、ゆがんだ奴。
迷惑に感じない奴も中にはいるが、迷惑に感じる人が一人でもいれば、それは迷惑行為だ。それもわからない糞どもは消えろ。
同じようなことが数年前、長野市であった。公園に隣接する一軒家に住む人が、長年、公園で子供が遊ぶ騒音に悩まされ続けた件。
その苦情が市に受け入れられて、公園は閉鎖になった。その人がどれだけ迷惑を感じていたか。それにもかかわらず、公園閉鎖に文句を言った糞ども多数。お前の家の前で騒音を出され続けろ。
最近では、クマの駆除にたいして、命をどうのこうのという糞どもがいる。お前がクマに襲われればよい。