少し本題から外れてしまうかもしれないけれど、無関係ではないと思うので

私は高校を卒業後、看護学校に進学
そのまま助産師学校に進み、22歳で社会人になりました

私がしていた助産師という仕事は、出産のお手伝いが中心でした

毎日覚えることがいっぱいで大変だったけれど楽しかった

お休みの日は、スキューバーダイビングに食べ歩き

とっても充実した毎日でしたっけ

でも、どんどん仕事のウェイトが重くなり、仕事中心の生活に変わっていったんです

ちょうど30歳の時に、縁あって、不妊治療を専門にしているクリニックで働くことになった私

またまた、新しい分野の勉強で、結婚どころか仕事仕事の毎日


一人暮らしをしていたけれど、年に1回実家に帰るくらいの休みだったかな

朝7時半には出勤して、休憩なしで夜11頃まで働いたな

コンビニ弁当とビール
を買って帰るのが日課週に2回は、院長先生が食事
に連れ出してくれましたその時は、夜8時くらいで仕事切り上げてたけれど、これまた帰宅が遅くなってしまうんですよね(笑)
ちゃんとしたものを食べないといけないという院長先生の優しさだったのでしょうが

でも、ホントに仕事が大好きで楽しかった

ただただ、夢中で働いたな
今から考えると

後悔はしてないけれど、もう少し自分に優しい生活をすればよかったと反省

っと、今日はあの頃の生活を超簡単にまとめてみました

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