空港の待ち時間、とても長い時間待つことがあります。
ゲートの椅子に寝ている人も沢山見かけますが、椅子の肘おきが邪魔をしてなかなか眠れません。
そんな時に便利なのがこれ。
Napcabinと言う一人用のベッドが置かれた個室を有料で使うことができるサービスです。
言わばベッドの自動販売機版。
一時間15ユーロです。
部屋は狭いですが、テレビ、ネットに加えて飛行機の運行状況も見れるようになっています。
携帯の充電環境や水もついています。
長時間のフライト等で疲れているときはとても嬉しいサービスですね。
実は昨日の打ち上げで調子に乗ってビールを飲み過ぎ、ひどい二日酔いorz
あまりに魅力的だったので利用してみました。
狭い部屋ではありますが、空港でベッドに寝れるとはとても贅沢な気分になります。
今年のISPOもこれで終了。
これから帰国します。
二日酔いで飛行機はとても辛い(p_-)
自業自得ですね。。。
ゲートの椅子に寝ている人も沢山見かけますが、椅子の肘おきが邪魔をしてなかなか眠れません。
そんな時に便利なのがこれ。
Napcabinと言う一人用のベッドが置かれた個室を有料で使うことができるサービスです。
言わばベッドの自動販売機版。
一時間15ユーロです。
部屋は狭いですが、テレビ、ネットに加えて飛行機の運行状況も見れるようになっています。
携帯の充電環境や水もついています。
長時間のフライト等で疲れているときはとても嬉しいサービスですね。
実は昨日の打ち上げで調子に乗ってビールを飲み過ぎ、ひどい二日酔いorz
あまりに魅力的だったので利用してみました。
狭い部屋ではありますが、空港でベッドに寝れるとはとても贅沢な気分になります。
今年のISPOもこれで終了。
これから帰国します。
二日酔いで飛行機はとても辛い(p_-)
自業自得ですね。。。
ISPO最終日です。
韓国メーカーのBozrun
パウダー用スノーボードも増えています。
日本のパウダー系Gemtstick
パウダー系スキーのdps
今年のISPOは多くの会議をこなせた事と、新たな仕入先も何社か開拓することができ、とても有意義な出張となりました。
今日はこれからお客様も一緒に打ち上げです。
皆さんお疲れ様でした。
韓国メーカーのBozrun
パウダー用スノーボードも増えています。
日本のパウダー系Gemtstick
パウダー系スキーのdps
今年のISPOは多くの会議をこなせた事と、新たな仕入先も何社か開拓することができ、とても有意義な出張となりました。
今日はこれからお客様も一緒に打ち上げです。
皆さんお疲れ様でした。
ISPO2日目。
色々な情報が集まってきています。
世界のスキー、スノボ市場はなかなか厳しい状況が続いているようですが、明るい兆しが見えつつあるとのこと。
特にフリーライド系とよばれるスタイルが、アメリカやスカンジナビア地方を中心にして流行しつつあるようで、そこに期待を寄せている人達が多い模様。
太くて長い板が特徴のフリーライド。
ゲレンデではなく、パークやハイクでゲレンデ外を主に滑ります。
日本ではスキーゲレンデのルールが厳しい為、まだまだ一般的ではありませんね。
最近は雪山事故が多く、海外でも政府が規制を検討しつつあるとの噂もあります。
果たしてどうなっていくのか。
個人的にフリーライド系は好きなので、とても気になるところです。
色々な情報が集まってきています。
世界のスキー、スノボ市場はなかなか厳しい状況が続いているようですが、明るい兆しが見えつつあるとのこと。
特にフリーライド系とよばれるスタイルが、アメリカやスカンジナビア地方を中心にして流行しつつあるようで、そこに期待を寄せている人達が多い模様。
太くて長い板が特徴のフリーライド。
ゲレンデではなく、パークやハイクでゲレンデ外を主に滑ります。
日本ではスキーゲレンデのルールが厳しい為、まだまだ一般的ではありませんね。
最近は雪山事故が多く、海外でも政府が規制を検討しつつあるとの噂もあります。
果たしてどうなっていくのか。
個人的にフリーライド系は好きなので、とても気になるところです。
先日の戦略塾の資料の中に日本の人口動態を示した資料があります。
これによると日本の生産年齢人口は2050年までに4400万人となり、ピーク時の1995年に比べてほぼ半減となります。
生産年齢人口は働ける人の数を示した数字ですから、日本における働き手の数が半分になってしまうということです。
一体それはどんな社会なのでしょうね。
職はあるが働いてくれる人が見つからないという時代が来るのか。
それとも、企業数も減ってやっぱり職が無いという時代が続くのか。
いずれにしても、現在のGDPを保つ為には、人は二倍の価値を生み出さなければならないということですね。
今までとは全く違った新たな観点が必要になりそうです。
これによると日本の生産年齢人口は2050年までに4400万人となり、ピーク時の1995年に比べてほぼ半減となります。
生産年齢人口は働ける人の数を示した数字ですから、日本における働き手の数が半分になってしまうということです。
一体それはどんな社会なのでしょうね。
職はあるが働いてくれる人が見つからないという時代が来るのか。
それとも、企業数も減ってやっぱり職が無いという時代が続くのか。
いずれにしても、現在のGDPを保つ為には、人は二倍の価値を生み出さなければならないということですね。
今までとは全く違った新たな観点が必要になりそうです。

















