今日もフランクリンコビー社のヘルピングクライアンツサクシードというセミナーに参加しています。

商談において、顧客の真の課題はなんなのか明確化してから提案を行う。

当たり前のようでなかなか出来ていませんでした。

真の課題を明確にする為に必要なのが的確な質問です。

的確な質問を繰り返すことにより、顧客の真の課題が見えてくる。

そんな状態を英語で、Peel the onionというのだそうです。

一枚一枚皮を向いて、真ん中にある真の課題をむき出しにする。

そんなことが大切なんですね。

今後どんどん実践していきたいと思います。