今月のクーリエの特集は、「未来」はこうして創られる。

$世界を目指す経営者 x So

新しいビジネスや商品を開発する為の、デザイン思考、オープンイノベーションなどの手法がP&GやMITの実例を踏まえながら説明されています。

私はこういう新しいものを創ることに関する記事を読んでいるといつもとてもワクワクしてきます。

新しいものを形にしていくプロセスは、自由にアイディアを出していく作業なのでいつも夢が膨らみます。

それが社会的意義のあることであれば尚更です。

新事業を作ったり、新商品を作るという作業は本来とても楽しいことであるはずですね。

それが苦しくなってしまう環境はどこかがおかしいはず。

仕事を楽しめる環境作りは大切ですね。

我社ももっともっと楽しい環境を作っていきたいと思います。