
よく考えると酷くテンションサゲサゲ仕事してると辛くなる
3rd line アルンブリグ180mg 服薬中です。
先日の外来では、次に挙げる事を担当医に話そうと考えていました。
- 足が猛烈にツルから、薬処方して❗️
- 精神腫瘍科に外来予約入れて❗️
「肺腺癌ステージ4」「余命半年」と担当医から宣告されて以来、ずーっと不安感に苛まれ、自暴自棄になることや、レジリエンスを発揮して、モチベーションアゲアゲで毎日をハッピーに生き抜く事を、幾度となく繰り返してきました。
2025年3月に、左肺上葉の全切除をしました。
術後半年以上が経ちましたが、呼吸困難になる時が、今でもあります。
体重は、昨年末と比べて−14キロ、術前と比べて−11キロとなり、アレセンサによる治療開始前の体重に戻りました。
一般社会においては、左肺上葉の全切除をする事で生じる、物理的な変化とそれに伴って発生する、休暇や仕事量の調節など、それ以前の私には不要であった、肺腺癌ステージ4患者としての不都合が、生じて来るようになりました。
実は、ある程度感じて、認識していました。
「あー、もしかしたら、ちょっと辛いかも」
このところ、右側のこめかみ界隈で、頭重感が時々発生したりもしています。
身近な家族の中には、線維筋痛症に悩む者がいるので、その事も考えてあげないといけません。
「よし、精神腫瘍科を受診しよう」
5年も、よく頑張ってきてるよね。。。きっと。












