
右胸と右腕の付け根界隈就寝時に痙攣する結果、深夜に中途覚醒
3rd line アルンブリグ180mg 服薬継続中です。
ここ数ヶ月、仕事か適度に忙しくなり、自分の想像したストーリーに近い展開ができている事で、余計な事をあまり考えずに、日々をハッピーに過ごせています。
事実は何にも変わっていないわけであり、1日という時間は、これまで通りの24時間なのですが。
「このアクションの結果、自分は、何を求めているのだろうか
」
こんな事を考えたりもします。
つまり、「先を見てもしょうがないから、今、この瞬間の幸せを考えておけば、不確実性下のその先の事など、どうでも良い」といった打算的な考え方が出来る、と言う事なのでしょう。
さて、ここ1ヶ月程、就寝時に右脇付近(右胸と右腕の付根界隈)の筋肉が、痙攣する日がほぼ毎日発症しています。
いつも、午前2時前後頃に、突然「ムズムズ」っと界隈の筋肉がざわつき始めます。
そのざわつきの影響で、目が覚めます。
特に、身体を右側を下にして寝ていると、そのざわつきが徐々に酷くなっていき、痙攣となっていきます。
最初は、「季節の変わり目で、ちょっと身体が疲れているのかな?」と軽く考えていました。
しかし、3日経っても、1週間、2週間経っても、症状が終息する気配が一向にないのです。
今日は、外来日だったので、担当医に相談してみましたが、「恐らくは、副次的な作用でしょう」とのこと。。。
取り敢えず、芍薬甘草湯の服薬回数を増やして、様子を見てみる事にしました。
睡眠障害は、出来るだけ回避したいので、「芍薬甘草湯が上手く効いてくれたらいいなぁ」と願うばかりです。
アルンブリグを服薬開始してから、1年3ヶ月が経ちました。
良い意味で、想定外に効果が続いてくれています。
エビデンスを重視する私としては、担当医と同じように、耐性化リスクが増しているという自覚を持って、明日以降もハッピーな毎日にしていきたいなと思っています。
